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2009年1月31日 (土)

両立。 ~女手の~永遠のテーマ

「仕事と家庭の両立」・・・【衣食住の稼ぎ + 家事にコドモ付き】


仕事には家庭の事情は無関係で、家庭には仕事の事情は無関係です。


が、仕事のイレギュラーが起こり続けているとき、


また、子供のイレギュラーが起こり続けているとき、


それらが 同時に発生している時、


自分ひとりでは どうにもならない状況は


他の人の力をかりることで 見通しがつき、


同一時間内に事柄をクリア―出来ていきます。


有難いことです。


でも 今回のように 子供のインフルエンザA型の感染は


幻覚症状が重く(介護士でなかったらとまどっていたかもしれない)


子供につきっきりでした。


新たな仕事は急にストップしてしまいます。


起業してから、


どなたかに依頼できるような仕組みがまだまだ構築されていないので


起業してからの仕事関係の方々に 突然、迷惑をかけることになります。


でもこれからも まだまだ、子育ては続きます。


身の丈にあった仕事の仕組みに整備しよう、


と平熱に戻りつつある息子をみながら また改めて思いました。


今までの まだら20年間の女手の子育てと


プラス起業後のこれからの女手の子育てと、


働き方は異なりますが、どちらも仕事と家庭の両立については同じです。


両立について 私の永遠のテーマです。


外での仕事も大事。


内での仕事も大事(コドモ付き)。だから時間が大事。バランスが大事。


。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚


今までの両立は どのようにしてきましたか。


これからの両立は どのようにしていきますか。

 

2009年1月30日 (金)

朝日新聞 備える 人生のエンディング22 遺族

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悲嘆、喪失感・・・”グリーフケア” ”喪の作業”。


人の死 から受ける、



人の感情 がとうとうここまできましたね、という感じです。




・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆





上記の【私の場合】は、

お父さまの残した・延命治療の有無の医師との合意

           ・葬儀の段取り

お母さまの残した・献体の決意

          ・連絡先、書類を整え家族へ準備

いずれも元気な時に意志表示をして準備とのこと。





そのことにより、ご本人は



悲しみより すがすがしさで拍手をおくりたい気持ちになり、


悔やむことなく、いつか訪れる死や病を真摯に受け、


こうなりたい。と、ただ、思うのではなく、


”実行” までをも ご両親から 学んだ、と記している。


残された人の 喪の作業の援助が誰よりも効果的に出来るのは


間違いなく、先に逝く人たち(心のつながりのある人)の伝言だ と私は思う。

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私も グリーフケアを学んでいるが(日本グリーフケア協会)


上記のように 「悲嘆と向き合うのは本人」であり、


「支援者はあくまでも寄り添う姿勢」と現段階では感じている。


寄り添い だ。


フラワーハートセラピーも援助に一助を成す。(日本フラワーハートセラピスト協会)


花の無言の”寄り添い”である。




・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆



時代は今や ものすごいスピードで流れていきます。


みんなが 忙しい時代です。


しかし ひとの心の喜怒哀楽はかわることはありませんね・・


今日も、


そこここで・・・・・・星になっていきます。


悲しみは、癒えるときが必ずきます。


でも それを乗り越えるのは


自分。


乗り越えられるのも


自分ではないでしょうか。

 

2009年1月29日 (木)

フラワーハートセラピー 上級アドバイザー【花の処方】

セラピストの役割。

”クライアントのための花の処方”の実践です。

090129_161402 交流分析による5つの自我状態(エゴグラム)と

花の効果を活用します。

そして、クライアントにとって一番心地よいアレンジを作成します。


今日は クライアントへ
”貴女は ありのままでOK” というメッセージを伝えたいと思います。


肌色に近いオレンジのカーネーション(受容)を主に使用して
バラ(ピンク)
・・神経の緊張を和らげ 心を安定させます。
カーネーション(オレンジ)
・・母性の象徴・コミニュケーションが上手に出来るよう、
ホワイトレースフラワー
・・自己主張を抑え、まわりへの配慮を忘れることなく、
センニチコウ(レッド)
・・自己表現がうまく出来るよう、気持ちをうまく伝えられるよう、
ピンポンマム(グリーン)
・・陰の力で冷静に、
デルフィニュム(淡ブルー)
・・親子、夫婦喧嘩などの心の浄化・整理が出来ていきます。
ドラセナ・ゴットセフィアナ
・・疲れをすーっと癒していきます。

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お役に立てれば。。

 

2009年1月29日 (木)

フラワーハートセラピー 上級アドバイザー【コンプリメンタリー】

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色彩調和 (カラーハーモニー)の実践です。


コンプリメンタリーのアレンジ作成です。


【課題ではありませんが・・(^-^;


大人の秘めたバレンタインを意識してみました・・(*v.v)。】


○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*


今年のバレンタインは 貴女はどんなことを意識してみますか?


 

2009年1月28日 (水)

erai

                                  hanashokutulip山姥ブログより


ここではサリーが一番偉かったりする。

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イバラナイ
 
デシャバラナイ
 
ジャマシナイ
 

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2009年1月26日 (月)

夢・希望 = 無 

二女が”ネバーエンディングストーリー”を観たい、と言いだした。



二女たちの小学生時代か中学生時代か忘れたが



DVDで何回かみんなで観ていたものを戸棚から引っ張りだした長女。

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リマールの声が懐かしい。






この物語の内容は、”無” が襲ってきたという。



”無”とは 人間がなくした 夢や希望 のことを指している。



人間の無がはびこり、ここにはなにもない。と架空の生きものたちが言う。



数千・数万・数億人の”無”を 暗黒雲や強風で表現をして



希望や夢を持つ一部の人間たちが築いてきた世界を大多数の ”無” で侵食していく。



希望をもたない人間たちの”無”を食い止めるために



この物語のひとりの主人公が”無”と闘う。



そこに「人間」の男の子を介在させて



勇気を内から湧かせ、心が自分と闘う。



それぞれの静かな闘いが終わり ”無” は消え去るが、



物語の中の世界はゼロに戻った。



そして「人間」の男の子は ひとつひとつこれからの望みを声に出して唱える。



物語の世界は夢や希望を持つ人の手によってまたゼロから築き上げられるのだろうという、



まさにネバーエンディングストーリー で 終わらない果てしない物語なのだ。



小さな人間が繰り返していく物語は歴史。



その歴史は 個人 が創りだしている。



その一個人の 人 が夢や希望を生んでいる。



ファンタジーでありながら風刺調な映画だと私は思って観ていた。



一緒に観ていた長男は



「これ、ほんとのこと?うそ?」としきりに聞いてくる。



なんとも 答えずらい。



目に見えるこんなでかいドラゴンは居ないし



沼、自らが引きずり込む 悲しみの沼なんてない。



あるのは、夢や希望を持つ人と持たない人が大昔から混在し、



生きながら 誰にでもある夢の途中の挫折や絶望を



学びとして得るのか、それとも 苦として楽を得るのかは自分で選べて



選んだものは 個人の在り方・生き方・いきざまで



これがそれぞれの物語、ネバーエンディングストーリーだと、



母は思うが小1長男は・・



人の~思い~(自己実現)は



夢や希望が 有りか 無しか



何と 闘うのか 闘わないのか



どうやって 創り出すのか 創り出さないのか



創るとしたら



それを個人の力でやるのか 全体の力でやるのか



それには 勇気と 何が 必要なのか。



これらはみんな 自分で分かっている。



人の行動(やっていること)をみれば、



健全な ”無” か ”有” かが誰にでも分かるようになっている。



それは 口先の言葉ではなく、



その行動が勝手にその人の生き方を教えてくれている。



エンディングノートではなくてネバーエンディングノートにするかφ(・ω・ )

 

2009年1月25日 (日)

0歳児 熱発。38ド。

お母さん(長女)は 母乳の免疫が切れるのはいつだろう、と


思っています。


初乳も飲ませたし、完全母乳育児なので、当分、熱なんか出さないだろう。と


思っています。


でも 息子(孫)は4か月とちょっとですが熱、出しちゃいました。


お母さんは子供のすべてを日々、観察しています。


具合が悪いときは新しい目で観察をし続けます。


その間も、


食べるものは食べさせ
(母乳だったりミルクだったり離乳食だったり幼児食だったり・・)


飲ませるものは飲ませ
(白湯にお茶に電解質に果汁に・・)


取るものは取り
(排泄物のおむつやトイレトレーニング中とか・・)


遊んで、楽しんで満たし、むずがることを排除してあげ、


嘔吐や怪我のアクシデントに対処して、


子供にとっての安全でクリーンな住環境も整えます。


新米ママの子育ては、やることがいっぱい。


自分の体調なんて二の次、三の次。まして自分を癒してあげる、なんてまだ先の先の先。


自分とは違う人格がすぐ隣にいるわけで、


それも超自己チュウの塊のイキモノ。


それが24時間一緒。泣くし笑うし怒る、親もそれに反応して行動しますしね。


子育ての渦中は自分の時間なんてトイレだけ。


でも これも 行きたいときに行けるものでもありません。


誰かの目があれば行ける!


ですので会社でどんなに効率よくタイムマネジメントを起こした経験があったとしても


子育てに限り、通用しないことが沢山あります。


なのでお母さんそれぞれの限界点があったりします。


子育てをする、人の面倒をみる、ってやった人でないと分かりづらい。ある意味、当り前じゃないんですね。


でも 人が人の面倒をみるって、大昔からやってることでもありますよね。


であれば、人が出来ないことではナイんだもの。



自分以外の人の成長に悩み、喜び、



自分の時間ではない時間に追われて、



一年、一日、1時間、5分、1分、1秒の価値に気づいていく。



★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜



職場の人材育成と子育ては全く違うけれど、



大きな共通点がある。



それは、同時間中に自分も成長をさせてもらい、



自分も面倒をみてもらっている、ということ。



相手の成長を願い、お互いのよりよい関係を築けるように。



近いうち、その人(その子)と ゆっくりお茶が飲める時間が必ず来るから。



焦らないで、長い目を持ってやっていきましょ。
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(  ̄^ ̄)ゞラジャ

 

2009年1月24日 (土)

さ、さりー?

ううそ~ぉう!


あれ?サリーじゃないの~ぉ~?


でも ここはつくし野駅前(東京都町田市)です。
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よくよく見るとかなり痩せ・・


うちのサリーは かなり丸っこ・・


いるんですね・・野放しシャム放置。


首には 鈴がついていました。


でも びっくりしました。そっくり!!です。

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お~う いい顔してるっ。凛々しいわ。



 

2009年1月23日 (金)

フレディの遺言・・・「葉っぱの?」

090123_111301フレディとは娘たちからすれば、あの


”葉っぱのフレディ”なんでしょうね。


さて、「ぼけ・遺言・介護」と私のキーワードが出てきました。



この本を読みながら、病院勤務時代の介護の現場を思い出しました。



介護士時代の院内の光景や施設の有りようが容易に私の脳裏に現れます。



介護する側、される側、どちらも当事者。



ボケはいつでもだれにでも起こりえることだから、



この簡単に読める遺言の本は、母にプレゼントすることにしました。



マーカーで線をひいてしまったけど。。。



まずは、家族で回し読みをしてからね。

 

2009年1月22日 (木)

おじさんが好き

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7歳0か月のおじさんと

0歳4か月の僕は

おとこどうしだ。

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20090122125928_3 ぼくらの未来が楽しみだ。

おじちゃん、この本、ありがとう。

 

2009年1月21日 (水)

スローなままに 許される子育て

最近 やっと自覚できるようになりました。



自分が弱っている感覚を。



でも もうひとりの自分は



それくらいじゃ、まだまだ、



まだ いける。もう少しやっとけ。って言ってます。



そんなときは 優先順位が許すのであれば



好きな仕事をやる、ようにしています。



やらないよりか、やって気持ちがいいので 仕事、やります。



でも



同じ仕事でも



子育ては



親の体調が悪いなんて待ったなし、ですもんね。



ただ 子育てが自分の好きなこと。にはまっちゃうと



親が具合悪くても子供の自己中が気持ちいい。愛くるしいほどに。



「そーかいそーかいそーだったのかい」で親子でゆったり(*v.v)。(*v.v)。



だって体調わるいんだも~~ん。



弱ると誰でも普段よりテンションが低くなりますよね。



これを活用して、スローなままに、親子共有のお時間とします。



あまあ~~いあまあ~~~い蜜な時間に。



自分が弱っているので 口で伝えることは今日は やめといて、



五感で子供とつきあう。



親子ともに満ちてゆく~~~~とろける~~~~う~~~ぅ

 

2009年1月20日 (火)

いっぱいいるんだけど

090120_113401 090120_113501 090120_113502 090120_113601hanashokutulip山姥ブログより



このこ、かわいい~~~


かなり好みです。


見た目も性格も○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*


かわいすぎるぅ~~~


青い目の猫は・・


ねてます。

 

2009年1月18日 (日)

募金・ガネーシャ・WWF

                           hanashokutulip山姥ブログより

早速 こんな感じで○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*


いいことづくめでしょう○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*

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どーーーー。

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社内、みんなこれ、見えてるかな。(*゚▽゚)ノ



 
 

2009年1月17日 (土)

L   Lawliet 

深っ。

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深っ。

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夢魅る力 で作る、”エンディングノート”に対して、


価値感が揺さぶられた。


次世代への継承。


生の時間=死の時間=覚悟=潔さ


タイムアウトのその時に。


教えられたことが多い。


L change the WorLd


私の場合、死は左脳で受けたほうがよい。


L が素敵だ。



「明日もいい一日にしてください」

 

2009年1月16日 (金)

変えれる。自分が。

                      hanashokutulip山姥ブログより

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「なぜ、出来ないのか」


と、なぜ 考えるのか。


わたしは、「どうしたら出来るようになるか」


と、達磨たちを仰ぎながら思った。


自分で変えれることはたくさんある。


しかし 「自分ではどうすることも出来ない」という思い込みから


相手の反応を待つ行動をとるから、


同じ現状だ。


自分で変えれることはたくさんある。

 

2009年1月15日 (木)

一晩、ガネーシャ と共に。

っわ!


気分いーいーヽ(´▽`)/


遅まきながら読んじゃいました。完読です。


”夢をかなえるゾウ”。


現在 読んでいるぐるぐる回し本11冊中を飛び越えて、


ゾウ、  〔あがり〕 ました。


面白いから あるあるいるいる体験の内容だから ガネーシャになりたいから


あっと言う間で完読でした。 


お借りしていた本なので 今日、改めてネットで購入しました。


また、読むよ。今度は私の本だから、線引いて付箋つけて大丈夫。


この”夢をかなえるゾウ”の分類は私の場合、このカテゴリーにしました。


なぜならば、私、これらの本を読んでいなかったら、


違う立場で捉えてたかもしれないので。
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前編は 笑えて 納得できて 感心して.。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。.

後編は さっぱり泣けて 有難く感動して やっぱり泣いちゃう

誰しも人間ふ完全物語 です。

水野敬也さんはすごい!!!!!

って もう皆さんはご存じだと・・・すみません、今ごろ。。

でもっ   いや~~~これ、素晴らしいです。

どう すばらしいかは、みなさんご経験済みでしょう。

数々の成功指南書は沢山沢山ありますが、これは やはりかなり、違います!

面白い!!

思い返せば、私の成功本との出会いは

15年前の”ナポレオン・ヒルの成功哲学”から はじまりました。

(転居を繰り返してる間に紛失(u_u。)))

当時(25歳ころ)、それを読んでる老若男女とは気が合い、

分かりあえる気がしていたものです。(ヒル本つながりの勢いだけレベル)

そして 成功してきた方々の本を読んで感動して、(ただのシッテルだけレベル)

その方たちの貴重な体験のノウハウドぅハウ本も好きで読んで、(凄いな~と、人ごとレベル)

現在では 自分づくり人づくり会社づくりなど アチーブメント㈱ で学んでおります。

そんな私の 読み方からすると

この主人公のタイプは近くに居たりするので

ものすご~~~~~~~く、

私もガネーシャになりたあああああああああい!

・・と、思いました。

ガネーシャが増えればいいんだもんo(*^▽^*)o

けれど ふと きづく。

この主人公は 「自分がよくなりたい、変わりたい」 

と課題をこなしつつも後半からガネーシャの影響もありで

その 思い が 

一気に本気モードに入った、ということ。

これ、

でかい

です。

でも

私の近隣者は 本気モードどころか

近道へのパズルの破片をまだまだ探しています。

そして、

もっと残念なのは・・・

反応

しています。

また、本人に その事柄の興味がなければ 面白くないので 取り組まない

のは あたりまえで、

まして、その事柄についての

一切の向上心は4年間、生まれず、

調べもしなければ学ぼうなんて

気がないのだからやらない(行動しない)わけで。

役割として たとえ、頭で分かってる、としても 

今 じゃなくて 今度やる。

長年の習慣。なので私の影響力ゼロかいな。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

とうてい ガネーシャになんかなれないじゃん!!!

でも、

まず、

この本を手渡してみた。ボイスチェンジ。

2ページまでも もたない・・・

活字が嫌い。視線はテレビへ移行。(しかもコマーシャル)

これ まんま自分のこと書いてんのに~~~~~~~~(ガネーシャ風)

もったいな~~~~~~~~~~~~~

そこで
 

私はこの光景を目の当たりにしたあと、さっくりきっぱりと決めた!それは、

”捨て”

A~~~~~~SAPPARIっ

いいのよいいのよいいのよ。

アキラメ じゃなくて ミキワメ。

私のモットーは 継続が力なり    なんて 時と場合による。

中身がないものは 意味がない。

始めることばかりじゃ つまらない。

私らしく ”捨て” てきたもの、

そう、今回もヽ(´▽`)/。

人は楽しいことに 向かっているのよ┗(^o^ )┓三。

その時がくるまで  を楽しみに。 ゆっくりと・・。sikatanai//

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆



ガネーシャや神々は人間の世界を創った。



人間らしい ことを人間ができるように この現世を与えてくださった。



そこで人間はこの世界を楽しむために 自己の欲求を満たそうとする。



楽しみ方は100人いれば100の楽しみがあり、人はそれぞれを満たそうとする。



人がみずから行動を簡単に起こすことは 楽しめること ということ。



そして楽しむ内容や楽しみ方は自分が毎回選び、これからも一生選び続ける。



つまり 今の自分は今まで自分の やってきたことの ありのまま である。



その やってきたこと は楽しいことであれば自己充足感がたっぷりだ。



ただ、楽しみの欲求と責任は表裏一体であることは世の原則である。



そして



今の私の楽しみの欲求が ガネーシャ であって



私はガネーシャを知ったことに 喜んでいる。



早速 ガネーシャストラップを全色、



ネット上のカートに入れて



満足している私が居た。



会社と家庭では どの色が人気があるかな。



これもまた、楽しみだ。

 

2009年1月14日 (水)

たるんだお腹、と言えば ガネーシャ。 との出会い

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成人式や誕生日などの家庭内行事のせいで太ったかも・・・



いやいや 40過ぎのおんなは 太るとかではなく たるむ・・


それに 当家は 年の前半に誕生日が皆 集中しているため


個人行事と学校行事のオンパレードです。


まだ 長女と二女と母との暮らしの大昔では


ケーキをつくったり、


クッキーを焼いたり、


していました。


ぐわ、


もう、やりません。


ここ7年前から月に2回も3回も誕生日や式典関係がゴロゴロあって



まだ 増え続けている・・・


それが 半年近く続いて まして毎年で。。。yarimasenn.


でも 子供が望んでない時は これがOK!


ムリクリ作って 親の自己満足は いただけないですものね。


さて 12月、1月、2月、3月、4月、5月、6月とエンドレスに


たるみ を見る私ですが、


この本も。


ゾウが寝そべって お腹がたるんでる。牙も一本折れてる。



090114_164101_2二女のスターズの先生からお借りしたのを長女が借りてそのまた私が借りました。



というか、 


子育てしながら丁度 場都わるくゴロゴロしていた長女が



読んでいたこの本を私に差し出して、


「これ すっごいいいよ。読んでみれば」


とのことで、この表紙、ながめてみました。


子供のすすめるものはなんでも試す私なので


(というよりか 結構純粋で上質な情報を持っている)


「あ これ知ってる。テレビでやるんでしょ」


「もう やった」


「結構 売れてるんだよね」


「100万部 とっくに超えてる」


「・・・」


だいぶ厚い本だけど何かな~~~?


やだよ つまんない恋愛ドラマみたいなやつ~~


でも このゾウ、たるんでる。


それだけを注視した 私と ガネーシャとの出会いでした。

 

2009年1月13日 (火)

嬉しい電話。と思い気や・・実は

先日、会社に電話がありました。


その声の特徴ですぐに誰だかわかりました。


「わざわざご丁寧にご連絡をいただきましてありがとうございます。」


かなんか言っちゃって、私。(先方の目的は見えずして・・・)


でも、本当にうれしかったんです。


ところが、よくよく話しの内容を聞いてみると・・


お金の話・・


マジですか・・・


っていうより、私?


なぜ?


私はあなたより、ずっと年下で 私、まだ6人扶養してるけど。。


会社の電話番号と所在地、自宅の電話番号と住所と私の携帯番号の確認から始まった会話なので・・・


こちらに来る模様・・・


(-_-X)あのう・・・


生命保険解約して、預貯金全部なくなって、


今の家を売って、ランク落としたところに移って


公的年金・健康保険も払えない。


保険証の差し押さえが来て


それで食いつないで、その間、なんでもしてなんだってして、


仕事、選んでる場合じゃなくて


できない とか言ってる場合じゃなくて。


それでも どうやって頑張ってもおっつかなくて・・・


自己破産したり、倒産したり、差し押さえや競売があって


努力しても 努力しても 努力しても


どんなにいい知恵をしぼって行動しても


とうとう明日の食べるもの(自分の食べ物じゃない、扶養している人の分)がない、っていう時があなたに来たら、


私も考えたいと思います。


だってお金の賃借で解決するとは思っていないのが本音です。


お金の借りたり貸したりすることに時間を費やすのではなく


稼ぎ出すことに時間を使って、


お金の稼ぎ方を改めた方がいい時もある。


私がそうしてきたから・・ごめんなさい。


当時(23才の頃)「今日のこの200円で何を子供たちに買って帰ろうか。」


お米は買えない。


パンなら買える。というように やってきたのだから。


でも、あなたは違う。


貯えがあって それをプールしておいて


持家もあってご両親もご健在で・・・


一時しのぎのために人を頼るの?


いつまでも 誰かのせいにして。


il||li _| ̄|○ il||li



私は思う。

どうも野宿している人たちもその周囲も理解できない。
先月 稼いだお金はどうしたの?
いままで働いてきた分はどうしたの?
預金は?生命保険は?
たった自分ひとりだけの 食いぶちでしょう?
自分ひとり分の住み家探しでしょ?
手かせ足かせ、無いでしょ。自由でしょ?
そういうスタンスの働き方を選んできたのは自分でしょう?
なぜ国なの?
なぜ会社なの?
突然の契約切り、だからなに?


相互扶助の本当のところってなに?



その先に見えているものはなに?



雇用災害なの?



どん底なの?



暮らしていく、って あなたにとってどういうことなの?



自分の分ではない、
家族の明日食べるものが無いという現実をあなたは知らない。



私の病院勤務時代に学んだことがある。



血とお金が一番汚いということを。



これで 喧嘩にも戦争にもなる。



私の家族が 突然、食べていけなくなったときに



当時、



お金をかしてほしいと思ったら、



借りた分だけ わたしは寝なかった。



朝昼夜と動いた。



布団のあたたかさや、涼しい木陰を求めなかった。








「お金がない」「仕事がない」って 
      現代は、どういうことを言うのだろうか?

 

 

2009年1月12日 (月)

きらきらが ぎらぎらくらいに高まると。

                       hanashoukutulip山姥ブログより

「夢に向かって一歩を踏みこむと夢への距離が分かる。」

「怖いんだと思う。頑張れない自分が分かるから」

って コメントをいただきました。

これは 10日の山姥ブログ(きらきら)に対して とある女子の貴重なご意見です。

。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚

なるほど・・

そういう感じ方もあるのね。

この女子の場合、

夢(やりたい事)は みえてる。

自分の現在地の確認も 出来てる。

着地点までの距離も はかれてる。

でも

自分の資源はみえてないかも。

自分の可能性もみえてないかも。

そして

夢にとどくまでのプロセスに対しての恐れや不安があって、

頑張れないと思いこんでいる。





パラダイム転換(自分の枠組み打破)の必要性なんだろうな。。。

言語化して具体的な目的・目標設定。すると日々の習慣が形成される。

そこに小さな成功を実感していく。

その日々のやってることは夢に一歩一歩近づいている証し。






でも一番大事なのは 

本当にその夢をかなえたいのか その人のその思い。

思い = パワー。

強烈な思いは覚悟に変化する。

それぞれの ゆめをみつづけるちから を持続するため、

それぞれの なりたいイメージ写真を持って。





アナタハ 本当はドンナフウニナリタイデスカ。

 

2009年1月11日 (日)

面倒ミイ 面倒ユー

明日は長女と婿さんの成人式と、

長男の誕生日です。

ダブルブッキング。
ん?違いますね、この場合はトリプルブッキングですね。

よくあることです。

そして明日の生業は、、、

めいっぱいです(;-ω-)ノ

家庭の日常仕事以外の、‘行事’を入れる隙間はありません。

残念。

(でも長女たち以外の 長女の長年の友達にはお祝い電報をうっておこう。)





当たり前ですが、四人居れば親の出る幕は4人分あります。

出る だけだったらよいのですが、

”それぞれの子供の用意が 物心ともに ある”  わけです。

本人自身の行事に
学校の行事。
そして部活の行事に習いごとの行事、家庭の行事 など
年間、かなり ありますね。

よく、私、聞かれることがあります。

「子供、一人でもやっとなのに。」
「うちなんか、一人増えただけでも、大変なのに。」
「どうやって子育てと仕事をやっているの?」

確かに、

「子供ひとり増える」。。。これは大きいです。

親はひとりに対して ひとりずつ、時間を共有するのでね。

子供の数だけ倍々になるわけです。

その上、その子に対するそれぞれの育児は違うので

親は それはそれは子どもから いろ~んなことを、

勉強をさせていただいている事になりますよね。

これは 自分育て‘自育’にメキメキと繋がっていると思ってます。






当家の場合、

4人の子供から 毎日、私が逆に面倒をみてもらっている感ありなので

ある意味、わたし(親)が自立してない気がするような・・・






あっちもこっちも無理目な私には、

当家のスタメンたちの役割が自然に分担されていく現象に

最近気づいたのでした。。。。





結局 当家は大変を大変と思っていない、ってことが大きいんでしょうか(゚▽゚*)







 

2009年1月10日 (土)

カネないモノないヒトない会社のきらきら。

                       hanashokutulip山姥ブログより

年末から年始にかけての 山場が終わらない。

終わらない。

「参った。」

こうなるから、 

自分の成長と当社の仕組みと

いつも意識して取り組んでほしいんだ。

造れる立場だから、

素晴らしい職人は もともと熱意はあるのだから

企業に対する向上心を持てば結果は出せる。

なのに やらない。役割上、怠惰となる。

みんなの役割、パワー、引き出してる?

でも この状況から免れる近道も 知ってるよ。

何だと思う?

「妥協」。

人によって いろいろあるよ。


自社に妥協。
上司に妥協。
部下に妥協。
同僚に妥協。
取引先に妥協。
商品に妥協。
業界に妥協。
職種に妥協。


家庭に妥協。
親に妥協。
妻に妥協。
夫に妥協。
息子に妥協。
娘に妥協。
嫁に妥協。
婿に妥協。

社会に妥協。

地球に妥協。




自分に妥協。


…妥協すれば楽になる。

あきらめる。ってことだよね。

どれを選びたい?

もしくは既に選んで実行している?

わたしは どれも選ばないよ。

だから、バランスとる。

いい関係性に焦点をあてる。

ふっ と途切れた時間は余計なことを考えてる魔がはいる。

時間が勿体ないよね。

この先を見据えてほしい。

キラキラ光るものが見えてるから。

【すべてはうまく いっている。】

 

2009年1月 7日 (水)

おこづかい帳

青葉台(横浜市)の伊東屋さんでみつけました。

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これ すごくよいと思いまして、即購入しました。

4冊。

勉強のために
人のために
遊びのために

ってあります。



小学校1年生の長男は

「SINのお金なくなっちゃうから 貸さない。」と言い

小学校2年生の三女は

「いいよいいよ ママ、こまってるんでしょ。」と言って

初詣の神社で 三女は皆のために、たこやきを買ってくれ、

いろいろと立て替えてくれたのは

つい先日のことです。

一銭もださない長男と

人のためにお金をだす三女の違いには

興味がわきました。

結果、三女には当日中に相応に返金をして

また、お礼の気持ちとして私からプレゼントをしました。

それを 見ていた長男は

どう思ったか、は分かりません┐(´-`)┌。

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2009年1月 6日 (火)

大酒呑みの兄弟 と 20歳の長女

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ロウソク20本に指を指しながら数える 三女と長男。

「大きいロウソク2本にしなくてよかったね」と長女。

そうそう やっぱり 一番年上のお姉ちゃんは

ロウソクの数だけ偉大なのである。

なぜかって、

そりは~~わたしと一番付き合いが長いからです(*^m^)。

わたし(親)の人生に長く巻き込んでいるからです(◎´∀`)ノ

転校3回?

転居回数は覚えてないくらい、あったね~。

でも一見、

人生にマイナスと思える出来事も、長女は(二女も私の母も)

うまく プラスに転換して よくぞ生きる力にしてくれてます。

母は うれしいです。

例えば、

大酒呑みの父親をもった二人の兄弟の逸話みたいに。

兄弟のひとりは 父親と同じ大酒呑みになり、

もうひとりは 世の中のアル中患者を救うDr.になった。と。

つまり、

どんな人間になりたいかは

自分で決められる。

親のせいじゃない(私が言うのもなんですが)。

過去のせいじゃない(私が言うのもなんですが)。

すべての出来事は自分の受け止め方次第で、

幸せにも感じれるし、不幸せにも 感じれる。

また、それが自分の在り方に向かっていく。

一度の人生だもん、

どーせなら 幸せに楽しくいきたい( ̄ー ̄)ニヤリ。

そのためには 自分で自分の可能性にフタをしないで、

手に入れたいHappyへの障害は大なり小なり誰にでもあると、

その障害の時こそ

出来事に対して 自分で自分を笑顔に導けるような行動 をとっていく。

決して 自分や他の人を 誤魔化さず、

他の人の欲求充足の邪魔をせず、

自分に正直に 向き合っていく。

今まで 長女に笑顔を向けてくれたお友達、

通りすがりでも一瞬でも勇気をくれた方、

どうもありがとう。って言いたいよ。おばさんは。

みなさま、これからも 心身ともに けんこー でやっていきましょーー。

いけてるね(* ̄ー ̄*)

そのまま やっていこーー━━━━(゚∀゚)━━━━!!。

 

 

2009年1月 5日 (月)

地元氏神さまの拝殿屋根銅板

毎日の会社出勤を

4日(日曜日)は 夕方にして、

陽のあるうちに 家族で氏神さまへお参りをしました。

地に足をつけて歩く大地、

その土地土地の神様に日々、子供たちをあずけているようなものだと

私は考えます。その土地での”交通安全”です。

そして 家内安全・社内安全を 祈りました。

今年は 新拝殿の屋根になる部分に 

感謝と祈願をしたためました。

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今年も身の丈をわきまえて

小さいなりにできることを

丁寧にやっていこう。と私。

三女が買ってくれた たこ焼きをみんなで分けながら

ご神木の火で 暖をとらせていただきました。

今日は5日(月曜日)。

仕事はじめの方が多いでしょうか。

今年も   HAPPY(幸福) と LUCKY(幸運)  でいきましょうヽ(´▽`)/

 

 

2009年1月 4日 (日)

スカッとさわやか コカ・コーラ

世界最高峰のブランドは 何?

と 聞かれれば 茶色い飲み物 ”コカ・コーラ” ですよね。

独自のブランディング戦略で

当時のラムネではないサイダーではないジュースではない

コカ・コーラ を打ち出し

そこに勤める社員に稼げる仕組みを提供した。

その コカ・コーラの広告(1月3日付)がこれです。

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当家の老若男女が

「おーー(・∀・)イイ!」

と言った広告でした。

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当家も コカ・コーラはいろんな意味で特別な飲み物です。

すごいですね( ´_ゝ`)。

(2008年盛夏の頃)

 

 

2009年1月 3日 (土)

まずは社内告知で”知って”もらうことから。

                             hanashokutulip山姥ブログより

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大きな企業が行っている大規模運動まではまだまだです。



まずは 社内外、ひとりひとりに



今 何がどんな状態なのか 知ってもらうことから



始めています。



業務外?



違うよねo(_ _)o



住んでいるところが地球だからヽ(´▽`)/。



こつこつこつこつと



小さな会社、ちいさなわたしにできることから。
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2009年1月 2日 (金)

1月2日 孫の寝返り記念日

会社から帰宅すると

長女が「ママ!!!見て見て!!」
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いや~~~

孫の寝返りって かわいい~~~~゜.+:。(*´v`*)゜.+:。

長女や二女は、三女・長男の

おむつ替えや離乳食、あやす、あそぶ、を経験済み。

でも 

自分が産んだ子の成長を見ると 驚くらしい。

これから また、ころんころんと うつ様になると

おむつ交換が 

大騒ぎになるんですよね。

なぜかと言うと、あちこちにモノが

付いたり飛んだりで また洗濯物が増えるわけです。

わたしは自分の4人の子供の寝返りは

正直、

あの感動、、、忘れてます。

つい、7年前が一番近いのだけど(私の長男は7歳なので。)

人って 忘れちゃう・・・

ん?

私だけですか(*^ω^*)ノ彡

みんなみんな すくすく心と体、育ちませ○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*

 

2009年1月 1日 (木)

2009年1月1日 本年もどうぞよろしくお願い致します。~生身の人~

                            hanashokutulip山姥ブログより

この業界の現場は止まることは ありません。



年末でも年始でも変わらない日常です。



年中無休24時間体制です。
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小さな会社のトップは、まいとしまいとしまいとし フルで稼動しています。
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人を育てる事よりも 職人なので率先垂範で ものづくりを行っています。
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職人でなくても年末年始をとらない大中小企業の他業界の方たちにも



この時期は、頭がさがる思いです。



当社も うまく リフレッシュとリラックスをとりいれて今年も



ベストを尽くしていきます。

どうぞよろしくお願い致します。



さて こちらの業界当社の場合、



今日が1日で 今日から毎日、9日まで



予定は未定の施工が  ”今のところ”  あります。



突然の事柄なので”今のところ”になるのです。



この予定、今のホワイトボードから減ることはありませんが



増えることはもちろん、あります。



事が突然なので、突然に常に備えているのですが



生ものの花ですとか 生身の人(人財派遣)は



増えた現場の分だけ 当社では その都度 求めることになります。



そんなとき、この業界では



人手不足が慢性化しています。



小さい会社の集合体なので



社員を抱えられないという仕組みの古い体質もありますが



特殊な業界なので ヒト が働くにも続かない、という現実もあります。



それに比べて

企業の目的こそ違いますが

現在、大手の会社の”人材切り”が 騒がれています。



切られた人たちは野宿をしている・・?

食べることで年を越せない・・?

そのために 炊き出しを行うボラもあると報道されています。



私は なんで?と思います。



生活保護を求める人もいるとか・・



(山姥 個人ブログへ続きます。)








仕事なら、いくらでも あるのにと思うのです。



私の勝手な解釈ですが



求職中の人は 仕事を選んでいるのではないかな?



もしくは 企業に選ばれる人ではないのかな?



と、個々人の事情は分かりかねますが



派遣の方は その道のスキルを充分に蓄えていらっしゃる、



スペシャリストと 受けています。



でも 社員には ならない。


時間給。


ですが その道でなくとも 働くところはたくさん ありますもん。



その派遣中  (派遣でなくても 社員でも構わないのですが )



今までお仕事をなさってくる中で、



どんな風に”生きる”っていうことをしてきたのか、

うかがいたくなったのは 私だけでしょうか。



雨風しのげる 囲いがあって



おなかいっぱいにならなくても食べれる物があって



新しくなくても 着れるものを着れている。



など、



仕事に就いている時に感じることはあったのでしょうか・・



先日 ニュースで野宿者が



「炊き出しを有難く感じます。こんなにも人の情を感じることはなかったです」って・・・



あざとさの中に 弱者ぶった42歳の男性・・・



炊き出しという恩恵を受ける弱者とは こういう状態を指すのではない。と強く感じたのは私だけでしょうか。



この方の今までの生き様が垣間見えたような報道と感じてしまいました。

 

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