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2009年4月30日 (木)

餅やは餅やさんへの依頼

吹けば飛んじゃう小さな当社は(hanashoku ・ yumemiru-chikara)

外注さんのお力で成り立っています。

今回のこのパソコン直しの適任は、やはり奈良さんです。

当社の日々は 奈良さんが欠かせません。

3人のお子さんのお母様でありお姑さんとのご同居の中で、
素晴らしいのが親切丁寧即レス且つ分かりやすい説明と
なによりもアンテナが高く情報量が多いことです。

今回もメールでのやり取りであっさり直せました。

ありがとうございました。

私にはいつも感謝をする人や事柄がたくさんあります。
これもまたしあわせなことです○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*



 

2009年4月29日 (水)

パソコンの設定

27日午後からPCの設定が変わってしまい、不便をしています。

ブログなどは しばし、休憩です。

かなり残念な気持ちです・・・
すみません・・・・・・

 

2009年4月25日 (土)

セットで高鳴る

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今日の横浜はどしゃぶりです。



そんなとき清々しく、ドキドキ感が止まらない文章に出合った。








心臓がバクバクいいながら読んだ短文は最後までしっかり妄想をさせてくれた。


すっごく素敵な文。


そして素敵な夏の風景画。


私は水彩画を趣味の範囲で好んで描いたり、


文章修業でブログを書いたりしているが、


絵画と文章のセットでこんなに心臓がドキドキした経験はないだろう。


短文を読み進めているうちに心臓が破裂しそうになった。


しばらくデスクの上に飾っておこう。


取材写真・文 原田泰治さん

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2009年4月24日 (金)

wait!!!

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ここ半年、家庭でも会社でも特に意識していることがある。

伝えるために、

質のよい質問も然りだが

その人が求めていることに対する例え話と

わたし自身の自制心だ。

それは、その時に相手からの答えが出なくても構わないということ。




待つこと。

自分に言い聞かせる。

wait!!!

 

2009年4月23日 (木)

職場のムードメーカーは,

あなたでしょう

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どちらのクチグセが多いでしょうか○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*


 

2009年4月22日 (水)

おおでまり こでまり

090424_115501 当社(hanashoku)の前の

野生の おおてまり。










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当社の裏の


野生の  こでまり。




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2009年4月21日 (火)

まいにちがこれから

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「・・・これまでのところは、いわばドレスリハーサルのようなもので、すべては始まったばかりなんだ。

もし過去の栄光のうえにどっかりと座って楽をしょうとする者がいるとしたらとんでもない。

今、ようやく始まるところなんだ。」

                               ウォルト・ディズニー

 

2009年4月20日 (月)

JPSA西東京支部・勉強会

090418_16180119時から相模原市のビバーチェさんにてJPSA西東京支部の勉強会が行われました。





西東京支部は人同士の、非難・中傷などによる恐れのない空間をみんなで創りだしています。



なぜならば、恐れのない空間があって、はじめて人は自己評価が促されるからです。
(自分がアルコトに気づき、その気づきからやさしく自分の内面を見つめることが出来る。)



そこから、人に変化がおこり自己成長していきます。
(相手にガミガミ言ったり、文句を言ったり、イヤミを言ってる他者評価では成長は促されない)



この恵まれた空間と仲間に感謝するとともに、



この空間を継続的に創れるひとりに私もなりたいのです。

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今日は勇気をもらって、帰路につきました。



 

2009年4月19日 (日)

現場の得手

090420_090701建設現場というのか建築現場というのか工事現場というのか

なんというのか分かりませんが、


でも、すごく魅力的。


すごい!

それぞれの持ち場のプロ集団。

時間が許されるなら一日ここではりついて見ていたいのです。

安全を確保しながら、ひとりひとりが作業を手早く終えていく様に魅せられます。

上にも下にも左右にも個々人に目があるのではないかと思うほど、

全体がうまく流れていく。マニュアル?場数?意識?知識?技術?

そしてこの流れに作用しているものはなんだろう。

なんのちからが働いているのだろう。

異業種の現場とはこんな感じなんだろうか。





ひとりひとり、

弱点を補うのではなく、強みを伸ばしチーム形成をしていく。

この現場の風景と うちの現場の風景(hanashoku)を重ねてみてみた。

それぞれの”得手”を活かすには・・・活かしきるには、、、





 

2009年4月18日 (土)

朝日新聞 18日【離婚時のお金】

090418_133201離婚をしたい。場合も


離婚を阻止している。場合も



お金のことが、頭をかすめるようなら、



たぶん、自分の思うようにはいかない。と思うのは私だけでしょうか。


財産分与・養育費・年金分割・慰謝料・・・・といろいろあるみたいだけど


今の時代、お金で離婚を成立するのが一般的なのでしょうか。


女は経済面で自立を考えるの?


男は精神面での自立が問題なの?


離婚が「いい・わるい」はその夫婦にしか分からないことですよね。


子どもにも分かるものではないもの。


離婚を、子どもに理解してもらうなんて考えるのは愚の骨頂。だと思っています。


だって、夫婦のことですもの。


そこには主観的事実だけですもの。


それに、


家族は金でつながっているのではない。と、私は思っています。


男女とも責任の所在は金ではない。とも私は思っています。









 

2009年4月17日 (金)

4人のリーダー

保育園へ8か月になる我が子を預ける時に泣けて仕方ない長女が


面白い例え話しをしてきた。


マイセで知ったという。(㈱アチーブメント 【my self】


山登りを4人で一列に並んでいる。当然リーダーは先頭に立つ人かと思うが、
実はみんながリーダーであるということ。(当時の学生らしさが清々しい)


先頭の人は  発信するリーダー
2番目の人は 先頭の人へ道を示すリーダー
3番目の人は 4番目を引っ張れるリーダー
4番目の人は 危険を察知するリーダー


なるほど、どれもリーダーだ。



長所伸展法であり、適だ。


 

2009年4月17日 (金)

スタッフ募集につきまして

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応募の際の面接日時につきまして一部誤解が生じましたことをお詫び申し上げます。


求人は4月15日で締め切らせていただきました。


4月27日までの面接の方々に関しましては予定通り行います。


どうぞよろしくお願い致します。

 

2009年4月16日 (木)

現場の力

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2009年4月15日 (水)

求人へのご応募をありがとうございました。

                                                                      hanashokutulip

短期間にたくさんのご応募をありがとうございました。

精一杯、ご対応をさせていただきました。

ここで一端、ご応募は打ち切らせていただきます。

ご検討くださった方々、ありがとうございました。

これから、一緒に働く方々、どうぞよろしくお願い致します。

                   (小林個人ブログへ続きます。


私は23歳頃から、母子で食べていくために、また、雨風しのげる家に住むために、


不自由のない暮らしを目指して働いてきました。


ですので限られた一日24時間の中で、


仕事時間と、適職の見極めと、子どもとの時間という関係に自然と重きをおいてきたようです。


仕事をしながら時間を生む。


子育てをしながら時間を生む。


そうしていかないと家も仕事もまわしていけなかった私の20代30代でした。


ですので、仕事への熱意と時間の使い方に今回の面接は着眼してみました。


人によって働く意味は違いますが、富める人も貧する人にも平等にある”一日24時間”をどのように行動していくか。



生きている間の 永久のテーマだと思います。

 

2009年4月14日 (火)

「ストレングス・ファインダー」

090414_141401完読です。


なっちゃんからの(神栄カウンセリングセンター  選択理論心理士・プラクティカムバイザー)お勧め本です。


”さあ、才能に目覚めよう” 才能をじぶんと読みます。

ただの自分探しのような内容に偏らず、仕事上で私の知りたいことが書いてありました。



今、読み終えてまた1年後にこれを読んだら、違う文章に線引きがあればいいな、と思うのです。

 

2009年4月13日 (月)

寺家のタケノコ

090413_074401今年もボコボコ採れています。


毎年のいただきものです。



ありがとうございます。



旬のものは いいですね。
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2009年4月12日 (日)

会社での個々の役割(ノットイコール)現場をつくる力

【気づきや向上心アルナイは遺伝子なんだろうか。】

ここは会社だ。人の集合体だ。
個人の意見を聴き、まとめ、答えをだしていく役割はなんだろう。
少ない人数の個人の意見を吸い上げることにさえ恐れを抱き、
問題に対する改善を行わないのは
会社として機能はしない。
会社が向かいたい方向へ
指し示し続けることに効果的な役割はだれだ。
しかし、それ以前に、向かいたい方向がない、だから効果的な行動もない。
旗をふる役が話しあいの場を持てずして
オレ(ワタシ)は知らない。と、個人レベルで言い続けることが
人同士の文句や我慢の連鎖を生んでいる。
しかし 分かった。
長くかかってしまったけれど
もう、分かった。
文句と我慢をし続けたいのである。
この環境を好んでいるのである。
人と過去は本当に変わらないのである。
だからわたしは、変わらないことをあるがままに受け入れる。
現実を自分なりの価値観で創りだしていることを、
価値感が我流でありつづけることを、受容する。
人との関係性を重視して。
類は友を、その類はそこの水が好きだからその水の質を変えようとはしない。
変化を嫌い、その水質自体を知らないことを盾とする。
例え、こっちの水のほうが澄んでいるよ。と長年、情報を伝えたとしても、
澄んでいることを求めてはいないのだから、澄んでいることの快適さは伝わらない。
あたりまえだ。自分の過去から固執した水がいいのだ。
向上心はだれにでもあるわけではないのだ。
人との関係は上辺だけを取り繕い続け、倒産をもっておわり、また過ごしやすい最適な水を求めるかその環境をまた創るだろう。
例え自分が変わりたい気持ちが少しあったとしても、その先の夢までは苦痛なのである。
つまり、今、が苦痛でなく楽しく心地よい時間であることを心から望み
個々が楽で気持よく好都合を選択するため毎日がそれぞれの望む夢の途中の今なのだ。
気づきや向上心アルナイは遺伝子なんだろうか。
曖昧な思考・自分の常識だけの会話(ノットイコール)現場をつくる力。
現場をつくる力は会社をつくる力に連動せず比例はしない。
役割がどうであれなんであれ、毎日毎年同じ文句と我慢を言い続けるが改善は望んでいないのである。世間話しだったのだ。
毎日、世間話しと、本質のない知覚の交錯は止まらない事実情報を繰り返し現場を完了していく。そこまでである。だがそれは最高なのである。最高の行動で改善は何一つないのである。我流でありそこに固執続けることで同じ結果を出していく。それがいいのだ。選択肢は常に一つでそれは絶対に正しい。知覚は皆一緒であり常識も皆一緒であるのだ。ツブシアイハエイゾクシそのシコウニキヅキハナイ。

しかし受容したところで私は共倒れを好まない。

ちょっと前から私は方法を変えている。

ちっぽけな私がやっていることに、恐れはない。



 

2009年4月11日 (土)

花育士【チューリップはギャングだった】

090413_102501チューリップは素直な表現力。


子どもそのものですね。


春はそこここで満開。


現場へ向かう道々でチューリップを見ると、

090412_135101_2 なぜか4人のこどもたちを
美化して思いだします( ̄▽ ̄)



チューリップが愛くるしすぎて
それに4人のこどもを重ねてみちゃうんでしょうね。


あぶないあぶない┐(´-`)┌



 

2009年4月10日 (金)

続・山本五十六【長女語る】

「ちなみに山本いそろくは天皇に『この戦争(第2世界大戦)勝てるか?』と聞かれた時、『一年間は戦えるでしょう。しかしその後は無理です。』とはっきり断言したことで有名です。

この言葉通り、1年間はお互いドロー。しかしそのあとは…

山本いそろくは飛行機で探索中にアメリカに銃撃され、死にました。

この時代に珍しく、現実を把握し、先を見通す力のある人でした。et cetera・・・」



この続きがありますが、割愛させていただきます。



長女は歴女のなりそこないみたいなもんで、今は育女。

朝、保育園でわが子とバイバイするとき泣いている。ψ(`∇´)ψ

大学は育児がひと段落してから。どっぷり歴女になるのか?

大学に行かなくても、”歴史の語り部”は続けてほしいな。

でも、ママはその語りはもうご免です。

私がキキタクナイ!!って言ってるのに、戦争の話しをしてきて私を毎回泣かす。

長女の語りは その人のやったことや生き様、死に方を伝えている。

壮絶すぎて泣きはいる。

長女は終戦記念日やそれ関係の日などを、毎年毎回メールで飛ばしてくる。

手をあわせて祈るさまは 頭がさがります。



人、それぞれの生きる有り様。



わたしは近い過去も振り返らないタイプだけど

長女はずっと過去までさかのぼれる。



...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

いつの時代がスキですか。




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これは今日の

浜スタ外観です。

もちろん、月も今日の月です。



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2009年4月 9日 (木)

上級アドバイザー【TA】【クレッセントブーケ】

090409_131701渋谷青山にて
フラワーハートセラピスト・上級アドバイザーの学びです。


たった今、自由に気持ちよく挿したアレンジに 
今の5つの自我状態【TA】からみた、
自分のサポートフラワーを足してみます。




無理せずにどこの位置にでも少量でも足してみます。


するとどうでしょう。


サポートフラワーを入れると自由挿しもまた、雰囲気が変わり「え(*^-^)」って、


素敵に受け入れられるのです。


挿しても、眺めても、気持ちのよくなる決まりのない花のアレンジ、


この花姿・花形・花色が花の効果による ”フラワーハートセラピー” です。


 ~~今日の前半は自分のための花の心理セラピーでした。






...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

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さて後半、
実技は【クレッセントブーケ・大人の女性】です。



そこで木村美知子講師から、興味深いお話を聞けました。


おとな色って日本人の概念は紫だそうです。

紫のもつイメージは何か。
それはなぜか。
そして日本のおとなの女性像アンケート結果TOP10はどのような女性像か。
をインタラクティブに進めながら



特に私の興味をひいたのが”色”です。(世の企業は 色戦争 ですもの。)


それは「紫=赤×青」。それは「情熱×冷静」。


Σ( ゜Д゜)ハッ!


インドの経典 アールユーベイダ「セクシャリティー・プラトニック」
「冷静と情熱」のあいだ  「Ble(青)とRosso(赤)」
              =バイオレット→どっちつかず、情緒不安定など。



゚.+:。(・ω・)b゚.+:。求めていたコトバでした。「冷静と情熱」「青と赤」を。



ずっと、適当なコトバが見つけられずにいました。



実は 「熱い想いを冷ます」という今度のプレゼンのために。



う~~~ん。



「情熱と冷静」を活用すれば、デキル━━━━(゚∀゚)━━━━!!




毎回、木村講師の授業内容は工夫と質が高く、それ自体も私の学びになっています。



が、後半はそれの極めつけ!!



気づきがあり、またひとつ打開です(*v.v)。



ちなみに、赤紫は赤が勝っているため、大人の女性になりたい。がんぼーです。



(*^ー゚)bグッジョブ!!

 

2009年4月 8日 (水)

人材マネージメント【山本五十六】

090408_140001わたしは歴女ではありませんが、


「第二次世界大戦中の海軍大将は山本五十六」




とは知っていたりします。
(しかしあまり知りません。)



その山本五十六氏がこのような人材マネジメントを!(・oノ)
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「やってみせ、言ってきかせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ」



「話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず」



「やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず」
                           (税理士黒川明新聞引用)




...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。


昔も今も ”人” なんですよね~~~~


 

2009年4月 7日 (火)

朝日新聞 天声人語4月7日 【去り際】

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それぞれの【去り際】でした。

次の世界へ旅立つには荷が軽い方がいい。と、同感です。

 

2009年4月 6日 (月)

座右の銘

ずっと 気になっていました。


小社の税理士黒川さん
(向上心に溢れ即対応で ものすごく頼れる税理士さんです。この方なしでは、yumemiru-chikaraはやっていけない)
の会報誌に載せる、私にとっての”座右の銘”が。。。


好きな言葉はたくさんあるのです。



”逆説の戒律” 【ケント・M・キーンス】
”なにかをしている時は なにかをしていない時である” 【青木仁志】
”最後だと分かっていたなら”(作者不明がいつの頃からか著作権が。)
”時間銀行”(元はチェンメの。)



これも譲れないです。



心頭を滅却すれば火もまた涼し”(快川紹喜



でも やっぱりこれ!かな(* ̄ー ̄*)



人間万事塞翁が馬”!!



人生の禍福は予測ができない。



( ̄▽ ̄)ならば目の前にある状況をうまくフレーミングして日々をしなやかに
いさぎよく生きたあ~~~~い。



という(゚▽゚*)私の女手23歳からの座右の銘です。



...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。



貴女の座右の銘はなーんですかー(*^-^)

 

2009年4月 5日 (日)

どじょうはおじさん

090406_084702今年もやってきました。


”寺家ふるさと村の桜まつり”


田圃の中で行われている催しは、現場のために横目で通り過ぎる毎年・・・


今年はヽ(´▽`)/
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子ども三人と孫と私の母で来れました(/ ^^)/。


それも私の定休日を2ヶ月前につくったため、今日は大義目分を通してます。


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焼き鳥に草団子、みそ田楽にお赤飯、野菜直売、竹細工、木工工作、どじょうつかみet cetera


寺家らしいものばかりです。



来年はhanashokuやyumemiru-chikaraも出展したいな。
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5匹ずつ獲れた?どじょうですが



5匹はサリーへ
あとの5匹は水槽で飼育することにしました。

090405_213401 新小2男子が
どじょうの顔をまじまじ見ては
「おじさんみたい」を連発するのはなぜでしょうか。










090405_213402 世の中こんなおじさん、
ちょっとやだ。

 

2009年4月 4日 (土)

なりたい自分像 = 習慣 = 自己管理

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私は今日も、ブログを書くためにパソコンの前に座っています。


昨日も一昨日も着手しました。そして毎日毎日ブログを書きつづけて


とうとう1年間毎日、書き続けてしまいました。


文章がうまく相手に伝わるように書きたい。
左脳で考えられるようになりたい。と、
いずれにしても まずは文章修業のために書いてました。


たかが一年、されど一年。


そのうち、この文が誰かに何かの役に立てば。と思うようになり、


いつのころからか、わたしの生活の習慣に取り入れられるようになったのです。


その習慣は思わぬ副産物をもたらし、


母子の時間と仕事との両立に悩む女性や、人とのコミュニケーションで行き詰っている方などから、


メールを頂くようになり、一緒に考えられる機会を戴くようになりました。


学歴も職歴の一貫性もない私が、人様の問題を一緒に考える、とはダイソレタ事だと自分で感じているのですが


実際、それが丁度よい時と場合があることも有難く知り得て


人様によって活かされているんだな、という実感をしています(=゚ω゚)ノ o(_ _)oペコッ。

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ところで、人の習慣は恐ろしいもので


「なりたい自分」になるべき行動をとっていない場合。


「時間がなくて毎日毎日忙しくて」「頭で分かっているんだけど」と


実際、暇があっても自分への言い訳はたくさん出てきます。


それが この人の習慣。


習慣、つまりは”毎日の行動” = していること。 がその人の人生の質をあげ、


習慣こそが 日々なりたい未来に近づいていることであり、


それは 自分でコントロールできることだと区別したいですね。


習慣とは
ガクレキないとか、イソガシイとか ヒマとか、コドモがいるとか、ダンナがいるとか、ヒトリだからとか、オヤがこーだからとか、フケイキだからとか、カラダがどうだとか、そんなこと何にも関係ありません。



未来像(欲しいもの)を手に入れてないのは、



そのことに取り組む習慣を身につけていないだけ。


これだけ、だと思います。


そのためには、それにふさわしいものの考え方や見方、行動が必要です。


なぜかというと、その習慣は善も悪も自身を形成していきますから、



ある種 裏切りは無いのです。


そしてどんな習慣を身に付けたいかは自分で選べることなのです(σ・∀・)σ


...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。



いま、ナニ、してます?

 

2009年4月 3日 (金)

生後まもない納棺

母親は抱き続けている


ちいさなちいさなちいさな棺にわが子を寝かせようとはしない


その腕から離す行為が出来ることによって


こころのお別れができるようになっていく


受容だ


あるがままに受け入れることの試練


これは自分で乗り越えていく喪の作業である


わたしが玄関をでてからも母親の泣き声は響いている


いま、母親は悲しみにしっかり向き合う勇気とともに


よいお別れができるかもしれないこころの状態にはいったのだろうか


こどもを亡くした場合、人にもよるが5年はかかる喪の作業である


悲しみを吐き出すために今 母親が出来ること
泣く
ひらがなで手紙を書く
クレヨンなどで絵を書く
絵本を読んであげる
花をたむける・・


いずれも お棺に自分の気持ちをおさめていく



これから長期にわたるであろう自身のきもちを少しずつ少しずつ



癒すことへ向かえるように



いまだから 赤ちゃんにやってあげれることが、教えてくれている。







 

2009年4月 2日 (木)

欲しがる、欲しがらない

                                                                                                 hanashokutulip




人は、その人が望むものを得たくて行動を起こすと言われています。
 
 
 
そして 自分の欲しいものが手に はいるまでその行動をし続けます。
 
 
 
諦めなければ。
 
 
 
逆に、望んでいないものは もちろん手に はいりません。
 
 
 
欲しくないのですから、当然のことになりますね。
 
 
 
ここで ちょっと考えてみます。
 
 
 
仕事をするうえで、ほしいものは何ですか。
 
 
 
それはどうしたら手に はいりますか。
 
 
 
手に はいったら あなたにとってどんなことがありますか。
 
 
 

 


具体的に具体的に具体的に。
 
 

2009年4月 1日 (水)

迷宮入り再燃→シンプルに考えてみる

090401_172001東京メトロ 半蔵門線”水天宮前”。


ここに降り立つのは6回目になります。


1回~4回は母子の安産祈願のためと御礼に、
5回目は孫の無事出産、長女の安産祈願です。

090401_142602 そして今日の6回目は、「選択理論心理学」の勉強会のためです。
(冬場は生業上、学びは凍結になり現場実践におきかえです。)



人形焼きを会社にお土産で買おう!なんてことも
頭をよぎることなく、
今は考えるとき・・・




選択理論とリードマネジメント、目的目標、利益、仕組み、人間関係、想い、目指すゴール、共有、創造、考え方の質、雇用、採用、教育、それに関わるは人。


・・かなり参った。


あのバーベキューの日から参っている。というか弱っている。


こんなときは自分を全否定したくなる。


でもしない。


こんな小さな会社でも道がある。小さな会社だからこそ か細い道がある。なきゃ創る。


それをみつけだし創れるのは、その立場にある人。


どれを見つけるか、どう創るか、どこに行こうとしたいか。


再構築の必要あり。



ゼロか、、、ゼロだろう、、、。



しかし、私が選択理論と出会わなければ、このような


脳の仕組みと 


知覚のシステムと 


行動とを 連結させて考えることはなかっただろう。


したい行動をし、勝手に脳を落ち込ませては感情まかせな私だった。


この環境を有難く思う。そしてまだまだだ。

 

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