以前、チャレンジをしてみたフラワーハートセラピスト協会の認定校試験にお陰様で受かることが出来ました。
みなさま、いろいろとありがとうございました。
フラワーハートセラピー(花の心理セラピー・スタンダート校)のお教室を横浜市青葉区寺家で行えるよう準備を開始いたします。
どうぞご期待ください。
小学2~6年生の町田市森三少年野球部の夏合宿です。
森三は親善試合を行わせていただける、有り難い環境にあります。
対戦先の長野県・富士見小学校は標高971mに位置します。
とっても空気は澄み涼しく、都下都内のヒートアイランド現象の気持悪さは一切ありませんでした。
小学4年生以下チームと5年生チームと6年生チームの3チームが試合をしたり自主トレをしたりしました。
小学生の場合、oyaの役割がチームで重要です。
oya ただ、ついて行って観戦の あ~楽しかったね、の "お客様" はしていられません。
oya 陽に焼けるなんて自分如きは 勿論 二の次三の次です。
(私は不覚にも帽子を忘れちゃった。これは単に不注意ね)
それでも、子どもたちから得られるもの、oya同士から得られるもの、相手チームからの歓迎のおもてなしから学べるものなど
たくさんの宝ものがそこにはあります。
体験した人にしか感動はなく、またそれが oya でよかった・・と心から思えるのです。
産めば産むほど ”子どもって自分(oya)が楽チンになれる生き物” だと思いませんか。
だって、子どもって ”こんなもん” んですからψ(`∇´)ψ
一人目や二人目は まだ子sodateきついかも.。
かつての私がそうでした。モジモジ(。_。*)))
一昔前の話しですが、女子二人の子育て中の私は22才。
o(_ _)o諸先輩のお母さん方に、わたし共々二人の女子を毎日毎日毎日おんぶに抱っこで面倒をみていただきましたm(_ _)m。
でも! その当時も 今も デキル(=利他的な)先輩母親から、
”業”! 学ばさせてもらってます。
oya がストレス溜めることないよ。
だって 子どもって ”こんなもん” だからヽ(´▽`)/
いいぞーっ!!子ども!!!
4月採用の岩崎将浩さん・6月採用の千須和信行さん。
お二方の作業場内の改造は、創造性と合理性が止まりません。
第一作業場内、目で見て物が分かり易く、足で動いて最短の動線で、手で作品を創り易い、誰でも片付け易い、且つ、見栄えよく、美しく清潔に、保てる工夫も施されて見違えるほど変わりました。
大物から小物まですべてが改善されました。
いままで、ここで作業をしてきた私達は、なんだったのでしょーーーー。
と、反省するくらいの出来栄えです。
いえ、反省することだと私は感じます。
従来の私たちは、
もう、これ以上作業場内をうまく使える工夫は出来ないだろうと決めつけたり、
そもそも、そんな視点は持つこともなかったり、
与えられた仕事だけをこなしていればいいとか、
そんなことやってる時間がないとか、思っていませんでしたか?
本業をこなしながら(花を扱うのはあたりまえ)、自分にとってつまりは会社にとっての価値を創り出していける、小さい会社だからこそ、それが出来たいですよね。
視点が高い人は やっぱり、行動が違います。
利他的に客観的に本質的に。
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下請けは指示待ちの仕組みの中に置かれています。
どうかそれにどっぷり浸かることなく、新しい視点をもって主体性のある恐れない行動を。
おっきな虹がかかったね。
前回は 上品な”友禅紙” で職人さんに製本していただきました。
そして今回の製本もやはり職人さんがひとつひとつ手作りで製本してくださいます。
今回の素材は 艶やかな”西陣織”。
金襴緞子とはこのことですね。
素敵(*v.v)。。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。
NATIONAL GEOGRAPHIC special ”地球の今” を知る。
昨日今日と暑いです。
でも ここ ”ふるさと村”の稲穂たちはそよそよと
今年も黄緑の海をつくってくれて涼やかです。
7月9~11日、”アチーブメント株式会社”で”青木仁志”先生のスタンダートコースを親子で受講して参りました。
長女(20才)は最初、異年齢・異業種の方々にマジルことに不安を感じていたようですが、批判・非難のない空間は彼女に自由をもたらしていました。
三日間が終わったあとの品川からの帰路で彼女は、
「とっても楽しかった、青木先生はすごかった、青木先生のCD聞くより本物の方が面白い*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・* !!!!!。マジ楽しかった。志の高い先輩も知ることができた。マイセもハイパーもいいけど、これ、すごっet cetera・・・」
・・・そして今朝は自宅の玄関先で彼女から、
「今日からが、”ほんとの研修の場”ですから\(^o^)/!!」
と、背中を押されて会社に向かった私でした・・(´-д-`)
大丈夫?oya。
・・(  ̄^ ̄)ゞラジャ
(たくさんの方々、ありがとうございました。)
日本の夏の到来ですね。
くわがただーーー
横浜市青葉区寺家町 早朝。
JPSA西東京支部開設1周年記念講演会が八王子市の学園都市センターイベントホールで昨日、行われました。
”選択理論心理学”と”成功の技術”を広める活動をしています。
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青木仁志社長の格言。
「現実とは、人が五感を通して知覚した世界であり、
一人一人、その人が捕える現実は違う。
つまり、現実とは、千差万別で全く同一のものは存在しない。」
「事実は一つ、解釈は無数」
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hanashoku
から講演会へ参加したメンバーには翌朝、ささやかながら参加賞を贈呈致しました。
三女と長男の小学校のクラスに1本ずつ、
孫の保育園のクラスに1ッポン、持っていってもらいました。
だって、こお~~んなにジューシーなオレンジ色で、
すっごい植物の匂いがするんですもの○o。+..:*○o。+..:*○
終わっていく紫陽花は絶妙なタイミングで自然独自の多彩で微妙な色あいを見せてくれます。
そこの地にそのような茂り方が故に。
そこの地のそのような茂り方が為に。
陽の当たり方、風の抜け方、雨の当たり方、温度や空気感、動物たちの振動を感じて、
今、あの色で、咲いている。
そして、
ゆっくりと終わっていくのですね。
昨日、フラワー風水の岡安美智代さんの事務所へ向かうため、
半蔵門線の表参道駅で降りました。
ら、女子が撮ってる撮ってる。
東方見聞録・・、、、ではなくて・・お名前がなかなか、覚えられません、、、
東急エージェンシーさんが見守る中、撮る撮る撮る撮る女子。
みんな好きな男子を見る目は、嬉しそうな いい笑顔でした。
韓国の芸能人だそうです。「東方・・」
花卉業界の方々、この記事をどのように感じて
どのように受け止め どのように・・・
諸先輩方々。
左側がフラワーハートセラピーの開発者、芙和せら先生と、
右側がフラワーハートセラピー講師歴10年の木村美知子先生。
お二方共に、見た目もハートも素敵な大人の女性です(*^-^)
今日のテーマは ”ウエディング” 。
花での表現は、お祝いもお悔やみも、そのシチュエーションが異なるだけ。
という時代の変化を感じています。
でも 喜びや悲しみという異なるこころ(気持ち)は 今も昔も変わらず在り続けています。
hanashoku![]()
「前から言おうと思っていたけど、挨拶がないから気分が悪いよ」
先日、協力会社の社長様から、クレームをいただきました。
このように会社の立場で、出来事を教育として伝えてくださると有難く思います。
真摯に受け止めて参ります。
ありがとうございます。
しかしながら、我々の業界は 元請け下請けの仕組み です。
・・・
不平・不満を当事者に伝えず、個人的な立場で
的外れな人に世間話しレベルで笑い話と化して評価をしたり、
その後、「あいつは出入り禁止だ」なんていう元請けもこの時代に存在しています。
成果志向で人間関係を重視していない人は、”人”をつぶします。
競争社会だからこそ、いい人間関係がすべてだと思うのは
私だけでしょうか。
挨拶ひとつ、
たかが挨拶されど挨拶。
















