「PCを使えば使うほど、問題が出てきますし、はまってしまいます(T_T)(T_T)(T_T)。まず、基本ができてない・・」
という最近の私。
やり方分からない、作業止まる、質問する、教えをこう、という方法でなんとかどうにか毎日のPCライフを乗り切ろうとしています。
このPCライフに欠かせないのがスマイルデザインの代表・奈良紀子さんです。(以前にもご登場~)
縁あってyumemiru-chikara
の創業時からhanashoku
の顧問契約も兼ねてPCのことはいろいろ相談させていただいています。
もちろん、3人のお子様がいらっしゃいます。
おひとりさまでないため、自分の時間も、仕事の時間も自分で生み出さなくてはなりません。またこの業界の進歩はものすごいスピードのため、勉強も物凄い量だと推測します。
ですので仕事も家庭も子育てもしている私たちの仕事のやり方は、時間制約があるようでない、ないようである、めっちゃ、自由なわけです。
processに焦点をあてません、result結果に焦点を当てます。
つまり、PC上のやりとりの時間はお互い24時間稼働のようで昼、深夜、早朝が多く、やっぱり 朝夕は仕事も家庭も子育ても担っている女性は戦争timeのためかその時間に、お互いのレスは無いのがここ何年か面白い現象として出ています。
仕事はいつやっても、PC上で出来たものに対した結果にこだわり続ける働き方です。
その奈良さんから”デジタルデバイト”という言葉を聞きました。
「情報格差を「デジタルデバイド」と言います。学歴格差、所得格差などと同様です。PC使わなくても携帯があるから大丈夫!という方もいらっしゃるかもしれませんが、その情報量は比べ物になりません。」とのことで、早速、調べてみたら、
2000年からある世界的な視野をもった表現で、今さら知ったわたし・・・と 唖然としてしまいました。
でも、確かにPCを使いこなしている人から、PC不得手っぽい人をみれば、
「なんてこんな時間のかかる原始的なことを・・」と感じることも含めてなんでしょうね。
いや~~デジタルでバイト(ん?、、デジタルでバイトもしたいですが、)
デジタルデバイド、参りました。
小さい会社(下請けという仕組み)の場合、毎日の現場と作業場が自己実現の舞台となるのですが、採用後のある一定期間を過ぎ、お互い(教える側と教わる側)がうまくいっていない(OJT)場合、当然の結果として悪循環を生み出します。
両者が負のスパイラルにはまります。
自信喪失、自己否定、他者否定、意欲低下et cetera・・がはじまります。
同時に情報の質も落ちます。
放置をすれば、環境悪です。
この小さい会社に関わる人々が気持ちよく仕事が出来るよう両者の立場で改善最善をみつけだします。
そのために、双方の現場・現象・現実を私が同行作業(同行営業)を行います。
職人さんなので直接、数字を上げる活動ではありません(技術提供)。また、私が直接、技術指導に入るのではありません。
では、何のための私の同行でしょうか。
当業界の現場というのは、お式が二日間ありますので最低二日間は同行をして、私の目で双方(教える側と教わる側)の現実と両者の関わりを見ます。
そして、hanashokuでの技術、知識、社外社内対人スキルなどにおいて両職人さんに自分の現在地を知ってもらうためです。
一番大事なことです。
自分の現在地とは、
自分の今の役割は何で
ステージはどこか、
そして何が出来ていて何が出来ていないのか。
優先順位は何か。
イレギュラーな現場の中の動きでの判断基準はどうか。
職人の役割を全うしたうえで他の価値を生めているか、
という自己評価を具体的に明確に職人さん本人が気づくことを手助けをします。
自分で気づいたら、改善の行動に移せるようになるための意識を向けます。
容易なことではありません。
時間を味方にします。
自分で気づきを得ることが目標ですので、私はその人の行動と言語に注視をします。
行動には判断が伴います。思考です。
例えばプライベートにおいて、お金の使い方と時間の使い方をみればその人が分かる。とよく言うように、
現場でしていることは、その人の思考からきます。
思考・・知覚。
この同行は意図があるので、それを周囲の業者さんに伝え協力も得ます。
特に、教える立場の人には現場のOJTに限らず、毎日毎日毎日毎日の瞬間で、マインド、スキル、ナレッジの拡張を個別化をして伝え続け求めます。
ボスマネにならぬよう、あたたかい環境で人は学べば、育つことを伝えます。
そして、
私の自分に対するOJTのゴールは、
・・やはり、
ひとの可能性を信じ続けることです。
hanashoku
お知らせです。
夢魅る力のHP,”お客様の声”をアップさせていただきました。
素敵なページになっております。
ご意見を、ありがとうございました。心からお礼を申し上げます。
求めていること
と
現実
を
埋めていく
ために
ミーティング
を
行う。
と、私は考えている。
しかし、経営責任者、経営内部、中間管理、従業員。と、
小人数であっても、ミーティングのそれ自体がうまく機能しない。
組織は必ずしも上位者が優れているものでもなかろう。
だからこそ、個々人の意識だ。
「モトメテイルコトトゲンジツヲウメルタメニミーティングヲオコナウ。」
求めていることは何か。そしてどのように求めているか。
求められていることは何か。
個々人それぞれの現実・現在地は確認できているか。
ミーティングとは
求めていることと現実を埋めていく共同作業と、私は思う。
価値への求心力なんだが。
出来る男は、
スキルをひとつあげて、不足している箇所をひっぱりあげようぜよ。
hanashoku

当社のようなまだまだの会社は(yumemiru-chikara)正直、会社になっていません。
でも、目標にしている企業をいつもみています。
例えば大きい会社って→ 資本がでかいとか 従業員がいっぱいいるとか あちこちに支社があるとか?
当社では理念経営の実現を長~~~期的に土台から目指しています。すうごい時間がかかることですが・・
社会から求められれば社会が勝手にその会社を大きくしてくれると思っています。
ですので、大中小の先輩会社をみるといろいろ目についたりします。
先日とあるでかい同業界のあっち側の会社が、現場で「え~~~~っ!!」!!!(行為が)
たまたまご縁があっての会社とは、請求書が来て「うそでしょ?」!?!?(金額でなく)
資本がおっきいとか小さいいとか、従業員がいっぱいいるとかいないとか、あちこちに支社があるとか目に見えてるものって現代、当てにならないとはよくいったもので、
企業の内情は分かりません。 真似しないようにしよっ。
見た目が でかかろうと小さかろうと 企業も人も理念(信念・信条)だと、また改めて感じました。
(文字の選択が 狂ってしまいます。すみません)
その会社がどこに向かおうとしているか。
私は法人をみるといつもそこを注視します。
当社はまだまだ組織になっていないし(yumemiru-chikara)、
こっちの当社も○▽●□・▲◆~△、、、、(hanashoku)。
2008年10月に製薬会社が合併したことは記憶に新しいです。
このうちの1社は20年前から私がみてる会社。(株価じゃないです、看板を)
あれ?社名変更?したのね。って。
そしてその企業(合併2社)が凄いのは、1000人超える社員が企業理念をつくったそーよー!!。
すっご!!!!トップダウンではなく、ダウンからトップへ。
社員の、このためのエネルギーの高さと経営陣の姿勢の間に透明人間になった私が学んでいたいー。
新会社の存在価値はなにか。
扱う商品にできることはなにか。
社員はいかにあるべきか。
+経営陣の思い。
議論と激論のプロセスも質が高いなーと感じましたが、やはり
「会社をよくしていこーーーー」っていう単純な思いが、urayamasii.......
いえいえ、いえいえ当社(hanashoku)はsyokuninということで・・・!urayamasikunai....si..
それでいいーー!!
それがいいーー!!sou.sou.φ(..)
珍しいものを仕入れました。黒米です。
米寿の八十八歳です。
還暦は61歳・干支は60年で一巡し、数え61歳で生まれた年の干支に帰る事からです。
古希は70歳・中国の詩人杜甫の詩「曲江」の中での「人生七十古希稀なり」からの名称です。
喜寿は77歳・喜の字を草書で七十七と書き、「喜の字の祝」ともいわれます。
傘寿は80歳・傘の略字が八十と読めることからです。
米寿は88歳・八十八を一字にすると「米」。
卒寿は90歳・卒の略字は「卆」、九十と読めることから。
白寿は99歳・百の字から一をとると白。あと一歳で百歳になることから。
100歳以上のお祝は「百賀」
101歳は「百一賀の祝い」
110歳以上は「珍寿」めずらしい事から
108歳は「茶寿」
111歳は「皇寿」
以上が長寿のお祝いの名称とされています。
この実り・お祝・五穀豊穣などの意味の稲穂を
故人様からのメッセージとして花祭壇に入れました。hanashoku
故人からの自由なメッセージ。受け取る遺族の柔軟なこころ。
稲穂にこめたのは"kannsya"という気持ちでしょうか。素敵...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。
横幅4メートルのお花の祭壇です。
ご遺族の方々、お疲れを残しませんよう・・
心からお祈り申し上げます。

暦上の仕事休みの人たちが多いのでしょうか。
どこの現場に行く時も、どこも激混みです。
道が混んでいて進みません。
所要時間が倍の倍、かかります。
もう、目の前が急ぎの用件を必要としている家なのに・・・。
赤い日が休みの仕組みの方々は、
これで休みになっているのかなぁ。どこも混んでるけど遊べているのかなぁ。なんて。
私はその仕組みが合わないので、その仕組みから出たタイプです。

hanashoku
この台も私のリクエストです。
私が出掛けている間に
パパっとぉ~~。はい。作成完了です。
タイムマネージメント、流石です。
hanashoku
2009年度入社の
千須和信行さん、
岩崎将治さん。
箱庭療法で使用する
”ふたつき箱庭”の箱を依頼から即、作ってくださいました。
それも取っ手つきで感激です。
水も砂も漏れない工夫然り、よく出来ています。
大事に大事にとっておこう!
来るべき時が来たら、有り難く使い倒させていただきます。
これから hanashoku
は ”職人お役立ちグッズ”(仮題) として「技ありの地味道具」をご提供させていただきます。
例えば
竹巻きに代わる生花祭壇・前あての ”パタパタ”(仮題) など現在、試作を何度も重ねております。(写真下)
現場重視のスペシャリストだから、丈夫で軽くて場所をとらない、飾って品がよい、壊れても直せるモノづくりをしています。
ご期待ください。
hanashoku
こちらのテーブル(業界では台、テーブルといいます)、
見た目よりかなり重く、生花祭壇をのせるためのものです。
若めの腕っぷしのいい男の道具な訳です。
5年くらい前にこのテーブルを 足の甲に落として骨折をしたのはわたし。
今日の現場ではトラックに積み込む時、自分の思ったスピードで作業がこなせず
このテーブルに顔面をぶつけていました。
・・でもぉ、残念なことに打撲感はあったものの切れた感はなく、また血の味も感じなく、
痛いことよりか、
顔の汗をワイシャツの両腕の部分で (だから長袖が便利<(_ _)>)
ぬぐうことが先です。
流れる汗で気持ち悪いもん。kao。
その白いワイシャツに付いた赤色にも気付かず、
さらに汗で 足にまとわりつくスラックスの裏地が作業効率悪いなーとか思いつつ・・
ガンガン積み込み積み込み、、、約50分後、撤収が落ち着いて ジンジン感じはじめた口を見に洗面所に飛び込んだら、
クチビルとクチのナカを切ってました。
自分の体力のイメージとは違い、どんどん後退していく自分の体力を実感しました。
でも
新生児期の子育て4人分をある程度、終えておいてよかったーです。
oyaが子どもより先に疲れちゃうとアウト。
子どもには欲求不満しか残らない。
子育てって 親の、丸一日の体力と継続次第で楽しみ度がだ~~~いぶ違うのです(●^o^●)。
出来ました。これも2009社員 お手製です。
”仏花スタンド木製バージョン”
お仏壇束・おしきみ・墓地束など・・・
ん?
いえいえ お仏壇があってもなくても構わない価値観の時代です。
お墓もあってもなくても人それぞれの価値観を重視している時代です。
お供え束かな。ご供養束?あ~~どれもこれも仏教用語ですね。
・・・え~~い!!!ヒューネラルもウエディングも ”花束”でいいんだわ。
ご供養ブーケだってアリな時代です。
いつもは ベイブリッジから海を横目にしていますが、
今日は 逆です。
海上側から見ています。
ランドマークタワー、みなとみらい。
視点を変えればアイディアがドバーっっと~~っヽ(´▽`)/
出ればいいなっ。っとぉ。
きれいに清掃・整頓された hanashoku
作業場。
(カブトムシだけが活動しています。)
新入社員の方は、自分たちの休日前にいつも以上に丁寧に清掃を行う行動習慣があるようです。
これはhanashoku
に入社する以前に身につけた習慣でしょう。
この行動、やらない人は ヤラナイ。 = 杜撰 = 自分の損得勘定で行動 or 気づかないふり。
急な生業だから、次のアクションの無駄を省きたいから、気持ちよい環境をつくりたいから、明日の業務を増やしたくないから、と 清掃・整頓への行動に移す思いはそれぞれ。
思い が 形 になって現れます。
思い は 行動 になって現れます。
思いの質 が高い人から、学ぶことがたくさんあります。
hanashoku
の牽引役ですね。
おまけ・・・
「ワタシはアナタを愛しています」と言ったところで、どんな行動をとるか。
受けては アナタ。
ワタシの行動の選択の質が問われます。
怒りは 感謝や別の方法を考える、ということに変えるといい。
けれど とにかく よく怒る人がいる。
事柄の経緯をよくよくみてみると 結局、また人のせいにしていたりする。
な~~~んだ、と思うが 人のせいにされた相手はたまらない。
その相手はやり場のない”イカリ”を感じる。そしてそれは個人や会社、職業、業界への不信、不満となる。
怒る本人も、<相手が悪い> ことから抜け出せない。
まかり間違って 第三者が「どうしたの?」と聞こうものなら
今度は 「そんなこと聞くから、怒ってるんだ」という話しになる。
本人の怒りの正体はますます不明になり、本質的な改善策を立てる間もなく
<相手が悪い>ことから 抜け出せない。
これが <考え方> というものなんですね。
そんな時、たとえ気づきがあったとしても まずいことに、
人から聞いた付け焼刃的な、もっとも手っとり早い小手先のやり方
を考え方に取り入れようとします。
これまた非常に意味がない。
だって、パズルの破片を集めたって、パズルの全体像が見えていなくちゃ
いつになったって、パズルは仕上がりませんもん。
そのパズルをやる前に、
相手のフォローに はいりましょ。
黄金の液体の向こうに見えるもの。。。
未来が
見える。
未来をみにいく、とりにいく( ̄ー ̄)
それは描いた人から実践した人から。
そして横浜でもどこでもみえる( ̄ー+ ̄)
hanashoku
一見、ウエディングに見えませんか?
フューネラルなんですよ~。
もちろん、花飾の施工です。
hanashoku
4月採用の岩崎将浩さん・6月採用の千須和信行さん。
お二方の作業場内の改造は、創造性と合理性が止まりません。
第一作業場内、目で見て物が分かり易く、足で動いて最短の動線で、手で作品を創り易い、誰でも片付け易い、且つ、見栄えよく、美しく清潔に、保てる工夫も施されて見違えるほど変わりました。
大物から小物まですべてが改善されました。
いままで、ここで作業をしてきた私達は、なんだったのでしょーーーー。
と、反省するくらいの出来栄えです。
いえ、反省することだと私は感じます。
従来の私たちは、
もう、これ以上作業場内をうまく使える工夫は出来ないだろうと決めつけたり、
そもそも、そんな視点は持つこともなかったり、
与えられた仕事だけをこなしていればいいとか、
そんなことやってる時間がないとか、思っていませんでしたか?
本業をこなしながら(花を扱うのはあたりまえ)、自分にとってつまりは会社にとっての価値を創り出していける、小さい会社だからこそ、それが出来たいですよね。
視点が高い人は やっぱり、行動が違います。
利他的に客観的に本質的に。
...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。
下請けは指示待ちの仕組みの中に置かれています。
どうかそれにどっぷり浸かることなく、新しい視点をもって主体性のある恐れない行動を。
花卉業界の方々、この記事をどのように感じて
どのように受け止め どのように・・・
諸先輩方々。
hanashoku
「前から言おうと思っていたけど、挨拶がないから気分が悪いよ」
先日、協力会社の社長様から、クレームをいただきました。
このように会社の立場で、出来事を教育として伝えてくださると有難く思います。
真摯に受け止めて参ります。
ありがとうございます。
しかしながら、我々の業界は 元請け下請けの仕組み です。
・・・
不平・不満を当事者に伝えず、個人的な立場で
的外れな人に世間話しレベルで笑い話と化して評価をしたり、
その後、「あいつは出入り禁止だ」なんていう元請けもこの時代に存在しています。
成果志向で人間関係を重視していない人は、”人”をつぶします。
競争社会だからこそ、いい人間関係がすべてだと思うのは
私だけでしょうか。
挨拶ひとつ、
たかが挨拶されど挨拶。
hanashoku
パシフィコ横浜(横浜市西区)で行われている”フューネラルビジネスフェア2009”へ行って参りました。
面白いものでフェアへ行かない・見ない先から、「フェアへ行ったって いつも(毎年)と変わらないから!」というお考えの方もいらっしゃいます。
「同じことを繰り返しているだけ。」と、捉えている場合、
日常の業務も 「同じことを繰り返しているだけ。」という生産性でしかありません。
同じことを繰り返すことにどれだけの価値を見い出せるか。
また、そこにはどんな発見があって、人は何に集まり、今、業界がどこに向かっているか。という視点をもちたいですね。
でも私たちは葬儀社ではありませんので、今回の【葬儀力】というテーマは
餅やは餅やさんに、学ばせていただきます。
しかし、葬儀の花屋として同行するメンバーには
「タダ行く」のではなく、
「目的意識」をもつことにフォーカスしてもらいました。
私は今年の会場では、宮原尚子さんという素敵な女性にお会いしました。
その方は、「おくりびと」の死化粧をされたプロのヘアメークさん柘植伊佐夫さんのオリジナルメンバーとのこと。
私の病院勤務時代の死化粧の話しと、「おくりびと」の個々の死化粧のシーンのヘアメイクの話しで楽しいひとときを持つことが出来ました。
...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。
求めていれば、得られる。
求めていなければ、得られない。
ありがとうございました。
hanashoku
人は自己本位(利己的)になると、「忙しいから!!」とよく言います。
言わない場合も身体言語となり、相手に伝わります。
また、相手もそれを感じとっています。
そして会社のメンバーで共有するミーティングという時間枠で
「忙しい」は、人を待たせることになります。
全員で共有する時間は何はさておき、約束の時間に集まる。ということが最重要です。
直近の時間に現場に出る、既に出ている、場合は除きます。
でも、急ぎの電話・急ぎの作業等、これらはいかがでしょう。
緊急度と重要度の解釈です。
葬儀の現場、みんな忙しいのです。自分ひとりよがりで忙しいのではありませんね。
そして、トップは時間をつくれる立場です。
(なお且つ、上司であればメンバーのマネジメントが求められます。)
メンバーは支持系統があるので時間をつくり出しにくいのです。
その立場、役割から、
「オレは(ワタシは)これをやっているからミーティングに出られない」を
突発的な事柄・出来事の優先順位を変える。
もしくは、その内容が自分のコントロール下にない場合は、
それをやりながら ちょっとした皆への配慮ができると、相手も嫌な感じを受けませんし、
それぞれが自分の仕事を優先させようという気もミーティングの時間枠ではおこりにくいですよね。
葬儀業界という独自のタイムマネジメントが求められる中、
個人の考え方やものの見方の質が、問われます。
それを我流ではなく、原理原則を見つめ、感性を研ぎ澄まし、よりよい方向へメンバーを導くのは上司の重要な役割の一つです。
ミーティングは、メンバー全員が同じ方向を向くための大事な時間の共有です。
現場以外にも、会社で行う大事なことがあるのです。
意図と目的をもって。
お葬式セミナーに積極参加をしています。
そして、自分だけの情報とせず、社内へ主観を排除してアウトプットしています。
hanashoku
はご葬儀の生花祭壇づくりが生業です。
ですので、花だけのスキルに終わらず葬儀業界の動向も当然、知っておきたいことですよね。
葬儀の花のスキルをあげるには、挿してる位置から一歩さがって
大きく全体を見てみる。また、角度を変えて大きく全体を見てみる。
この時期だから、出来ることのひとつでもあります。
あなたはどこを目指していますか。
やってみなくちゃ、勝負は決まらない。
応援は聞えますか。

勝たせるための旗を振りつづける人がいる。
戦略・戦術・戦法。
誰を勝たせますか。共に勝ちますか。
やってダメはない。
すべてキャリアに変わるから。
たのしんじゃえばいい。
「ドンマイ」は何回でも使えるから。
まいにち 本気で走りつづけることの大事さ。
しかし、
おとなになると本気度は分散し、人それぞれに変身していく。
hanashoku
先日 完成した
「花飾オリジナル日報」
を私は縮小をして、自分の手帳にカスタマイズして使用しています。
これがなかなか使える!!
もちろん基本はアチーブメントプランナーで、内容は選択理論心理学を盛り込んでます。
そして、最大の特徴は手に職の、職人さんたちに使い勝手がいいこと!!。
ここにhanashoku
メンバーの凄腕職人たちの意見を命としてこれから吹き込んでいきます。
改善や否定は こわくありません。
だからこそ、いいもの、いい仕組みが出来上がっていくのですから、
FUN( ̄ー+ ̄)。
ご意見、承ります(*^ー゚)bグッジョブ!!
hanashoku
まだまだまだ かかります。
第二作業場づくり。
家電や木材の購入、PC接続、床や棚作り、道具の移動et cetera et cetera
同時に
現場(夏場は比較的穏やかな花飾部門)
(夢魅る力部門=ゆめみるノートの販売、フラワーハートセラピーの教室)、
相互教育(メンバーがお互いにし合う教育)、
自育(自分が成長してないと会社の成長もナイもんね)、
など、
メンバー全員、ますます稼働を速めて進めています。
自分に不得意なことは、得意な人へ依頼をする。
そのためには、日常のコミュニケーション大事ですね。
hanashoku
昨日夕方から、新メンバーをお迎えしてのお食事会を行いました。
ご披露したのは「花飾オリジナル日報」じゃじゃーーん!!
PCを持っていなくても!!
手帳をつけたことなくても!!
書くことが三日ぼーずだった方も!!
そんな職人さんたちでも 簡~~~単!!
このページに向かい合う時間、たった5分を毎日決めて 書くだけ~~。
それだけのことで ”なりたい自分になれちゃう” 優れもの。
誰の管理も受けません、
実行した人から 自分の役割や強み が見いだせます。
思考管理と行動管理ツールとして「花飾オリジナル日報」昨日完成です!!!
ヤッタ(* ̄ー ̄*)
hanashoku
予定は未定の現場でバタツカナイ日は、簡単な朝ミーティングを開始していきます。
6月1日初日の今日 午前中の貴重な15分間は、ミーティングを行う意味の開示です。
hanashoku
お陰様で、もうひとつ建物を借りれる運びとなりました。
引っ越し慣れしている私は レイアウトや各種手配が苦になりません。
捨てれるものが沢山あって嬉しいのです。
hanashoku
仕事の特性と必要能力
OJT計画
OJT活動
作業動作分析
作業上のムダの改善 et cetera
文字化して掲示中。
100ポンノックは相手が求めていてはじめて価値となる。
吹けば飛んじゃう小さな当社は(hanashoku ・ yumemiru-chikara)
外注さんのお力で成り立っています。
今回のこのパソコン直しの適任は、やはり奈良さんです。
当社の日々は 奈良さんが欠かせません。
3人のお子さんのお母様でありお姑さんとのご同居の中で、
素晴らしいのが親切丁寧即レス且つ分かりやすい説明と
なによりもアンテナが高く情報量が多いことです。
今回もメールでのやり取りであっさり直せました。
ありがとうございました。
私にはいつも感謝をする人や事柄がたくさんあります。
これもまたしあわせなことです○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*
ここ半年、家庭でも会社でも特に意識していることがある。
伝えるために、
質のよい質問も然りだが
その人が求めていることに対する例え話と
わたし自身の自制心だ。
それは、その時に相手からの答えが出なくても構わないということ。
待つこと。
自分に言い聞かせる。
wait!!!
あなたでしょう
どちらのクチグセが多いでしょうか○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*
建設現場というのか建築現場というのか工事現場というのか
なんというのか分かりませんが、
でも、すごく魅力的。
すごい!
それぞれの持ち場のプロ集団。
時間が許されるなら一日ここではりついて見ていたいのです。
安全を確保しながら、ひとりひとりが作業を手早く終えていく様に魅せられます。
上にも下にも左右にも個々人に目があるのではないかと思うほど、
全体がうまく流れていく。マニュアル?場数?意識?知識?技術?
そしてこの流れに作用しているものはなんだろう。
なんのちからが働いているのだろう。
異業種の現場とはこんな感じなんだろうか。
ひとりひとり、
弱点を補うのではなく、強みを伸ばしチーム形成をしていく。
この現場の風景と うちの現場の風景(hanashoku)を重ねてみてみた。
それぞれの”得手”を活かすには・・・活かしきるには、、、
保育園へ8か月になる我が子を預ける時に泣けて仕方ない長女が
面白い例え話しをしてきた。
マイセで知ったという。(㈱アチーブメント 【my self】)
山登りを4人で一列に並んでいる。当然リーダーは先頭に立つ人かと思うが、
実はみんながリーダーであるということ。(当時の学生らしさが清々しい)
先頭の人は 発信するリーダー
2番目の人は 先頭の人へ道を示すリーダー
3番目の人は 4番目を引っ張れるリーダー
4番目の人は 危険を察知するリーダー
なるほど、どれもリーダーだ。
長所伸展法であり、適所適材だ。
hanashoku
応募の際の面接日時につきまして一部誤解が生じましたことをお詫び申し上げます。
求人は4月15日で締め切らせていただきました。
4月27日までの面接の方々に関しましては予定通り行います。
どうぞよろしくお願い致します。
hanashoku
短期間にたくさんのご応募をありがとうございました。
精一杯、ご対応をさせていただきました。
ここで一端、ご応募は打ち切らせていただきます。
ご検討くださった方々、ありがとうございました。
これから、一緒に働く方々、どうぞよろしくお願い致します。
(小林個人ブログへ続きます。)
私は23歳頃から、母子で食べていくために、また、雨風しのげる家に住むために、
不自由のない暮らしを目指して働いてきました。
ですので限られた一日24時間の中で、
仕事時間と、適職の見極めと、子どもとの時間という関係に自然と重きをおいてきたようです。
仕事をしながら時間を生む。
子育てをしながら時間を生む。
そうしていかないと家も仕事もまわしていけなかった私の20代30代でした。
ですので、仕事への熱意と時間の使い方に今回の面接は着眼してみました。
人によって働く意味は違いますが、富める人も貧する人にも平等にある”一日24時間”をどのように行動していくか。
生きている間の 永久のテーマだと思います。
【気づきや向上心アルナイは遺伝子なんだろうか。】
ここは会社だ。人の集合体だ。
個人の意見を聴き、まとめ、答えをだしていく役割はなんだろう。
少ない人数の個人の意見を吸い上げることにさえ恐れを抱き、
問題に対する改善を行わないのは
会社として機能はしない。
会社が向かいたい方向へ
指し示し続けることに効果的な役割はだれだ。
しかし、それ以前に、向かいたい方向がない、だから効果的な行動もない。
旗をふる役が話しあいの場を持てずして
オレ(ワタシ)は知らない。と、個人レベルで言い続けることが
人同士の文句や我慢の連鎖を生んでいる。
しかし 分かった。
長くかかってしまったけれど
もう、分かった。
文句と我慢をし続けたいのである。
この環境を好んでいるのである。
人と過去は本当に変わらないのである。
だからわたしは、変わらないことをあるがままに受け入れる。
現実を自分なりの価値観で創りだしていることを、
価値感が我流でありつづけることを、受容する。
人との関係性を重視して。
類は友を、その類はそこの水が好きだからその水の質を変えようとはしない。
変化を嫌い、その水質自体を知らないことを盾とする。
例え、こっちの水のほうが澄んでいるよ。と長年、情報を伝えたとしても、
澄んでいることを求めてはいないのだから、澄んでいることの快適さは伝わらない。
あたりまえだ。自分の過去から固執した水がいいのだ。
向上心はだれにでもあるわけではないのだ。
人との関係は上辺だけを取り繕い続け、倒産をもっておわり、また過ごしやすい最適な水を求めるかその環境をまた創るだろう。
例え自分が変わりたい気持ちが少しあったとしても、その先の夢までは苦痛なのである。
つまり、今、が苦痛でなく楽しく心地よい時間であることを心から望み
個々が楽で気持よく好都合を選択するため毎日がそれぞれの望む夢の途中の今なのだ。
気づきや向上心アルナイは遺伝子なんだろうか。
曖昧な思考・自分の常識だけの会話(ノットイコール)現場をつくる力。
現場をつくる力は会社をつくる力に連動せず比例はしない。
役割がどうであれなんであれ、毎日毎年同じ文句と我慢を言い続けるが改善は望んでいないのである。世間話しだったのだ。
毎日、世間話しと、本質のない知覚の交錯は止まらない事実情報を繰り返し現場を完了していく。そこまでである。だがそれは最高なのである。最高の行動で改善は何一つないのである。我流でありそこに固執続けることで同じ結果を出していく。それがいいのだ。選択肢は常に一つでそれは絶対に正しい。知覚は皆一緒であり常識も皆一緒であるのだ。ツブシアイハエイゾクシそのシコウニキヅキハナイ。
しかし受容したところで私は共倒れを好まない。
ちょっと前から私は方法を変えている。
ちっぽけな私がやっていることに、恐れはない。
わたしは歴女ではありませんが、
「第二次世界大戦中の海軍大将は山本五十六」
とは知っていたりします。
(しかしあまり知りません。)
その山本五十六氏がこのような人材マネジメントを!(・oノ)
「やってみせ、言ってきかせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ」
「話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず」
「やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず」
(税理士黒川明新聞引用)
...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。
昔も今も ”人” なんですよね~~~~
hanashoku
人は、その人が望むものを得たくて行動を起こすと言われています。
そして 自分の欲しいものが手に
はいるまでその行動をし続けます。
諦めなければ。
逆に、望んでいないものは もちろん手に はいりません。
欲しくないのですから、当然のことになりますね。
ここで ちょっと考えてみます。
仕事をするうえで、ほしいものは何ですか。
それはどうしたら手に はいりますか。
手に はいったら あなたにとってどんなことがありますか。
具体的に具体的に具体的に。
「人は考えているとおりの人になる」という言葉は、誰でも聞いたことがあるだろう。
しかし、私はむしろ「人は質問したとおりの人になる」が正しいのではないかと考えている。
人生でもっとも成功している人たちは、自分の身に起こったことによってトップに立ったのではない。
彼らは、自分の身に起こったことにどう反応したかによって、トップに立ったのだ。
【質問をすることで思考の焦点を変える ドロシー・リーズ 】
...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。
今日の横浜は雨のち曇りです。
ベイブリッジからみる横浜は もやっていても、
きれいです。いろっぽいです。
川崎方面の現場へ向かう高速湾岸線。
色っぽさの反面、両サイドの工場や企業は活動していてチカラ強いです。
わたしはこの風景を見るたび度、思うのです。
すごいなー。人の力。。。
人が人の頭やからだで創りだしている現実。すごいっ。
人が創る。
人が創りだしている。
無限大----
人は創りだしている。現実を。
加藤智則社労士さんと 雇用や採用について
現状の実態などを伺いながら、
小さな会社hanashokuの労務を今、再構築しています。
加藤さんにはhanashokuの就業規則や給与規定の作成依頼当時から
ずっと、お世話になっております。
加藤さんはメールでの質問には即レスですし、情報も早く、
また私のわがままにも うまく対応してくださり、何より温厚な方です。
hanashoku労務部には欠かせない方です。
世は世界不況。雇用創出。
hanashokuも遅ればせながらhanashokuができることを。
求人の内容も変えました。
世の中は常に変化しているから。
労務、現在の採用人事面接契約et cetera学ばなければ、、
hanashoku既存メンバー社内学習部 と並行してね○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*
話しこみはhanashokuが個人商店の頃から
毎日、欠くことなく2時間以上は向き合っている。
向き合うということは、お互いにエネルギーを使う。
そして現在も継続出来ている。
だからといって 会社づくりへの思いが一つになった訳ではない。
利他的であり健全な譲歩とはどこまでもか。
火がオキルまでやりましょう。
本気でやりましょう。
時間は有限です。おつきあいできるところまで。
私の日々の優先順位が
緊急で重要なhanashokuの現場 から
緊急ではないがもっとも重要で長期にわたる
hanashokuの会社づくり人づくりと
yumemiru-chikaraの商品づくり仕組みづくりが
出来る今があります。
仕事上の個人のひとつずつの目的・目標を乗り越える過程には、
足止めを食らうこと、途中のアクシデントなど、なんらかの抵抗や停滞に遭遇します。
そんなとき、私は女なので悪あがきはしません( ̄ー ̄)。
ものごとが思い通りにいかなかったり、滞ったりするのは必ずそこに
間違いがあるからです。
ですので 感情に走ることは仕事上無意味ですもんね。
どうしたら 順風にいくか毎回、答えをだしていきます。
しかし その答えは
hanashokuの現場を作る人、hanashokuの仕組みを作れる役割の人。と、
共有されなければ意味は持ちません。
思考の障害を取り除き、価値感の合致が見え、共有された暁には
その答えに向かっていくための行動が変わるんでしょうね~~~
このときこそが会社としてはじめて稼働するんだな~~~~
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
厳しいかな、現在は(u_u。)∑ヾ( ̄0 ̄;ノ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
私の業務の中の、
やるべき行動を中断されたとしても、
(今回の中断の原因は現場における、人を活用するという点の相違と分かっていても)
”人間万事塞翁が馬”。
私のその時の中断されたことは
目の前の事柄の学びに変わります。
~~~~~私個人でしたら それで終わりになるのですが、
ここからが 私の本来のお仕事ですキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(σ・∀・)σゲッツ。
現場の山が終わるたびに伝えます。
今回は やり方の品質を = 頭ん中が丸見えdakara。
しかし、伝えて伝われば 苦労は誰も致しません・・
これが 現実。
”現”のつくものをしっかり見ます。現場・現実・現象・現状・現在・・・・
だから私は私を伸ばすことから。
自分が伸びなきゃ、相手は全然、伸びませんもんね。
誰のせいでもなく、自分。
すべての現象は自分がつくっているから・・・
「私は会社がよくなることを求め続けています」
・・・・(*゚ー゚*)。
人と過去はかえられない。
しかし、人は
変わる気になればいつだって誰だってかわれる。
人それぞれのモノの見方、考え方は
その人の感情と行動をつくっている。
...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。
あなたが業務上、今、
もっとも意識を向けることは どのような事ですか。
「何かを育ててみる。」
親デビューして半年の長女がぽろっと言った。
そーだー。
サリー!サリーがいる!
適材適所ヽ(´▽`)/
”ねこのきもち”で ねこのきもちを知ってみる。
どだ(* ̄ー ̄*)
20年前の在り方と・・・
まだ、つながっていたんだ・・・・
そして、私の中でも つながった。
身辺周りの6年前、3年前、2年前、1年前、半年前、1ヶ月前、2週間前、1週間前、3日前、昨日、今日。
hanashokuでは 再び現場の山場を迎えています。
こういう状態のときこそ、ひとりひとりの日頃のやってきたこと。が露呈します。
そして私も。
ゴール・プロセス・役割・創造性・関係性、
どうだろうか・・・
・・・変化、進歩のないことに情けなくなっていた矢先、
起こった現象があった。
現場の移動中、耐えきれず大泣きをしてしまった。
どれもよくなっては いないじゃないか。
共有さえ
ない。
それは20年前に自分が受けもし、また相手になげてきた言葉ではないのか?・・・
そして今日、確実に相手に投げた。 わたしが受けたのだから間違えはない。噂は本当だった。
投げたあとどのような気持ちになったか?そこに健全な自己評価はあったか?
タイミングをみて話しを聴きたい・・・
今日、自分の力不足を 思いしらされた。
よく分かった。
今日でなくとも よいのに。
でも、今日だからいつもに増して具体的、定量的にみれるのか。
可能性を捨てたのではない。
自分の学びの浅さに情けなかった。
・・・
・・・いや、やり方はまだある。
はじめて、まだ6年だ。
まだ6年だ。
基本的な人間関係は固いのだから。
だから、まだ働きかけは許される。
なんのためにか、だれのためにか、たのしくつづけられるもので効果的であることを。
人は野放しでは能力を発揮しきれない。
それには自己の成長が先だ。
この環境にあきらめて慣れてはなにも向上しない。
人の愚痴や不満、人を痛めつけたり傷つける、人を蹴落とす、利己的な態度やことば、
接するたびに自分がやりきれなくなり 自信をなくし人間不信になる
相互環境。
ボスマネはここに在る。そしてあそこにも。あっちにも。
男性のいいモデルがほしい。いいモデルは多いに越したことはない(男性)。
利己的な気分のよさだけでは会社は生き残れない。
たてよこ、表面的な関係では築けるものはない。
こんなとき青木仁志社長や佐藤英郎先生、篠田真宏先生、吉野真由美社長はどうやってきたのだろう。
落ち込み3秒。
次の現場に行こう。
健全な考えをもつ(理念)、経営者・上司と働きたいと、
誰もが願っていることだろう。
同じ思い(価値観)を持ち、
同じ目的・目標ために、
経営者は矢面に立ち、従業員と共に成長する。
これは理想論ではない。
やっている人は経営者に限らず、 常に自己と戦い 率先垂範しているのだ。
(当社の場合だが、、、、、初歩的で低級な例で申し訳ないが)
そのためには 例えば まずひとつに、
起こっている事柄を感情レベルの思い込みで捉えない、ことからではないか。
感情レベルで捉えていると、まず、誰かが悪者や犯人になる。
そして 業務上、二度手間三度手間を毎日繰り返す。
時間もかかればコストもかかりすぎになるのだ。
致命傷なのは
現象の下に隠れている、目に見えていない問題を 感情が先行しては捉えられないのだ。
従来のまま、同じ思考のままに同じ感情をあらわし同じ行動を繰り返す。
自分の思考に満足している者同士では改善はなく、何も創られることはない。
”会社の器は経営者の器そのもので、それ以下でもそれ以上でもない。”
”その会社の目に見えている現象は経営者の思考そのものである。”
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
そりゃ~
元請けが下請けに求めることは商品を確実に納めることが出来、
場数の経験値から臨機応変に行動できれるスペシャリストであればそれでOKでしょう。
それが下請けのスタンスなんですから。
元請けの求めることを行動する。
現場が出来れば全ていい。というこの業界の上澄みでしょう。
そこで他者評価され、やる気も増し、頑張っている自分を承認する。
それもいいと思います。
社外的には成功していると思います。気分もいいと思います。
元請けや人材派遣の社外の人は
社内(当社)のことなんて責任外無関係ですから現場に焦点が合いますよね。
でもね、
それでいいの?
現場だけでいいの?
職人ってその程度なの?
・・・
社内のこと見てますか?自分のこと見てますか?
仕事してるふり、誠意の見せかけ、言い訳、黙認していませんか?
仕事を抱えてるから
そこまで気が回らない?
奢っていませんか。
自己の成長やその仕組み作りを やるもやらぬも 自分の思考次第。
職人もピンからキリまで居るんです。
従業員は経営者の思考の質次第で活かされもし潰されもする。
生花祭壇を作成するhanashoku
では
コンスタントな流れから ここ4~5日間、バタバタに急転しました。
寒暖差が大きかったり、季節の変わり目は、この業界は一気に人手不足になります。
小さな会社の私たちは、
主な役割のためには
朝から朝まで連続稼働です。
こちらは菊でラインを作る生花祭壇です。
洋花ばかりの祭壇も華やぎがありますが
最近の私は菊が好きです。
一輪菊に スプレイマム 小菊 et cetera
私の終わりは
菊のラインを生かしたこういう祭壇がいいな(o^-^o)。
hanashoku
ミーティング中。意見交換中。
感情に走った言葉や態度で挑んでくる・・
その時間、つぶれる。
いままで、築いてきた内容、ぶち壊す。
目的からそれる発言を感情にまかせないでほしい。指し示す方向はどっちだ?
人のことはいい、自分の役割がまだ見えないでいるのか・・・
、、、違うな、、、、役割とかじゃない、それ以前の、ことだった・・
毎日着手して6年は経つのか、、、
感覚頼りに会社はつくれない。
心地よさだけを求めては経済活動につながらない。
現象はトップが創っているのだ。
よいと思われる現象のために今までどんな行動をしてきたのか?
思いを見つけたか。示し伝えたか。関係性を築いたか。導いたか。操作できるものは創ったか。
・・・その時の判断や決断を一時の感情でくだす。
起こっている現象を 起こり続けている現象は 思考だ。
他の人のせいにするをやめてくれないか。かなり長期ではないか。
・・・・左の脳はどこへおいてきたのか。
・・・・もう、いいだろう、
もうそろそろ、、、
春祭壇です。
♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:
はるらんまんのはなのいろ
むらさきにおうくもまより
くれないうすきあさひかげ
のどけきひかりさしそえば
とりはさえずりちょうはまい
ちりくるはなもひかりあり
♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:このくにたみをいかにせん
紫ピーの香りがイイのでチョイスです。
ポトスのゼリー栽培も続けています。強くてしなやか簡単だもん。
ポトスは だいぶ増えました。
光合成!光合成!
いずれは植樹にも手をだしてyaru。
おっつけぇ~♪(o ̄∇ ̄)/
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
いづれは手をだしたい事は あなただったら なんですか★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
弔問客に施主や喪主が告別式のときに挨拶を行うのが
今は一般的のようですが
生業上、私は様々な挨拶を聞きます。
例えば 先日、故人様のご子息(54歳)からのご挨拶は、
「故人は家庭を顧みることなく一生懸命働きましたあっ。」 × 4
・・・
「故人は ほんとーっに家庭を振り返ることなく仕事だけに生きた、
素晴らしい人生を全うしました。」= ・・締め。
・・・・
う~~~ん。
これって、どのような意味なのか、
聞いている人の受け止め方の解釈の幅が大きいと思ってしまうのは
私だけでしょうか。
hanashoku

山姥ブログより
早速 こんな感じで○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*
いいことづくめでしょう○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*
どーーーー。
社内、みんなこれ、見えてるかな。(*゚▽゚)ノ
hanashoku
山姥ブログより
「なぜ、出来ないのか」
と、なぜ 考えるのか。
わたしは、「どうしたら出来るようになるか」
と、達磨たちを仰ぎながら思った。
自分で変えれることはたくさんある。
しかし 「自分ではどうすることも出来ない」という思い込みから
相手の反応を待つ行動をとるから、
同じ現状だ。
自分で変えれることはたくさんある。
hanashouku
山姥ブログより
「夢に向かって一歩を踏みこむと夢への距離が分かる。」
「怖いんだと思う。頑張れない自分が分かるから」
って コメントをいただきました。
これは 10日の山姥ブログ(きらきら)に対して とある女子の貴重なご意見です。
。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚
なるほど・・
そういう感じ方もあるのね。
この女子の場合、
夢(やりたい事)は みえてる。
自分の現在地の確認も 出来てる。
着地点までの距離も はかれてる。
でも
自分の資源はみえてないかも。
自分の可能性もみえてないかも。
そして
夢にとどくまでのプロセスに対しての恐れや不安があって、
頑張れないと思いこんでいる。
パラダイム転換(自分の枠組み打破)の必要性なんだろうな。。。
言語化して具体的な目的・目標設定。すると日々の習慣が形成される。
そこに小さな成功を実感していく。
その日々のやってることは夢に一歩一歩近づいている証し。
でも一番大事なのは
本当にその夢をかなえたいのか その人のその思い。
思い = パワー。
強烈な思いは覚悟に変化する。
それぞれの ゆめをみつづけるちから を持続するため、
それぞれの なりたいイメージ写真を持って。
アナタハ 本当はドンナフウニナリタイデスカ。
hanashoku
山姥ブログより
年末から年始にかけての 山場が終わらない。
終わらない。
「参った。」
こうなるから、
自分の成長と当社の仕組みと
いつも意識して取り組んでほしいんだ。
造れる立場だから、
素晴らしい職人は もともと熱意はあるのだから
企業に対する向上心を持てば結果は出せる。
なのに やらない。役割上、怠惰となる。
みんなの役割、パワー、引き出してる?
でも この状況から免れる近道も
知ってるよ。
何だと思う?
…
「妥協」。
人によって いろいろあるよ。
自社に妥協。
上司に妥協。
部下に妥協。
同僚に妥協。
取引先に妥協。
商品に妥協。
業界に妥協。
職種に妥協。
家庭に妥協。
親に妥協。
妻に妥協。
夫に妥協。
息子に妥協。
娘に妥協。
嫁に妥協。
婿に妥協。
社会に妥協。
地球に妥協。
自分に妥協。
…妥協すれば楽になる。
あきらめる。ってことだよね。
どれを選びたい?
もしくは既に選んで実行している?
わたしは どれも選ばないよ。
だから、バランスとる。
いい関係性に焦点をあてる。
ふっ
と途切れた時間は余計なことを考えてる魔がはいる。
時間が勿体ないよね。
この先を見据えてほしい。
キラキラ光るものが見えてるから。
【すべてはうまく いっている。】
hanashoku
山姥ブログより



大きな企業が行っている大規模運動まではまだまだです。
まずは 社内外、ひとりひとりに
今 何がどんな状態なのか 知ってもらうことから
始めています。
業務外?
違うよねo(_ _)o
住んでいるところが地球だからヽ(´▽`)/。
こつこつこつこつと
小さな会社、ちいさなわたしにできることから。

hanashoku
山姥ブログより
この業界の現場は止まることは ありません。
年末でも年始でも変わらない日常です。
年中無休24時間体制です。

小さな会社のトップは、まいとしまいとしまいとし フルで稼動しています。

人を育てる事よりも 職人なので率先垂範で ものづくりを行っています。

職人でなくても年末年始をとらない大中小企業の他業界の方たちにも
この時期は、頭がさがる思いです。
当社も うまく リフレッシュとリラックスをとりいれて今年も
ベストを尽くしていきます。
どうぞよろしくお願い致します。
さて こちらの業界当社の場合、
今日が1日で 今日から毎日、9日まで
予定は未定の施工が ”今のところ” あります。
突然の事柄なので”今のところ”になるのです。
この予定、今のホワイトボードから減ることはありませんが
増えることはもちろん、あります。
事が突然なので、突然に常に備えているのですが
生ものの花ですとか 生身の人(人財派遣)は
増えた現場の分だけ 当社では その都度 求めることになります。
そんなとき、この業界では
人手不足が慢性化しています。
小さい会社の集合体なので
社員を抱えられないという仕組みの古い体質もありますが
特殊な業界なので ヒト が働くにも続かない、という現実もあります。
それに比べて
企業の目的こそ違いますが
現在、大手の会社の”人材切り”が 騒がれています。
切られた人たちは野宿をしている・・?
食べることで年を越せない・・?
そのために 炊き出しを行うボラもあると報道されています。
私は なんで?と思います。
生活保護を求める人もいるとか・・
(山姥 個人ブログへ続きます。)
↓
仕事なら、いくらでも あるのにと思うのです。
私の勝手な解釈ですが
求職中の人は 仕事を選んでいるのではないかな?
もしくは 企業に選ばれる人ではないのかな?
と、個々人の事情は分かりかねますが
派遣の方は その道のスキルを充分に蓄えていらっしゃる、
スペシャリストと 受けています。
でも 社員には ならない。
時間給。
ですが その道でなくとも 働くところはたくさん ありますもん。
その派遣中 (派遣でなくても 社員でも構わないのですが )
今までお仕事をなさってくる中で、
どんな風に”生きる”っていうことをしてきたのか、
うかがいたくなったのは 私だけでしょうか。
雨風しのげる 囲いがあって
おなかいっぱいにならなくても食べれる物があって
新しくなくても 着れるものを着れている。
など、
仕事に就いている時に感じることはあったのでしょうか・・
先日 ニュースで野宿者が
「炊き出しを有難く感じます。こんなにも人の情を感じることはなかったです」って・・・
あざとさの中に 弱者ぶった42歳の男性・・・
炊き出しという恩恵を受ける弱者とは こういう状態を指すのではない。と強く感じたのは私だけでしょうか。
この方の今までの生き様が垣間見えたような報道と感じてしまいました。
hanashoku
山姥ブログより
車の中で考える。
素晴らしい現場を作る職人は
職人職のままだけか・・・?
それともいつか自分の役割に気づくのか。
職人だからといつまで宣う。
そのポジションでは罪になる。
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
自分はどうだ。と振り返る。
伝えること・ 求めることが役割だ。
自分から求めなければ何も見いだせないことを知っている。
問題意識を麻痺させないよう、
改善・最善とそれに伴う少しの苦痛を感じるが
その負荷をよい方向に向かっていると解釈する。
毎日 求めて実践すれば
その相手から数々のことを教えてもらっていることになる。
そしてその先には、
当社の得たいものがみえている。
それは 当社のみんながほしいものだからあきらめられない。
さんざんダメでムリだと言われても
ダメでムリではないから、
今日やって明日もやって明後日もやる。
ずっとやり続けていたら 出来るから。
安心して私はやる。
小さい会社だから出来ること。
この環境に日々深く感謝をしている。
hanashoku
山姥ブログより
会社作りに意識がかたむき
それがビジョンやミッションになり
そして効果的な行動を選び
実行を長期続ける。
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
時間がかかることはわかっていて
なにがあってもどんなことがあっても
あきらめず やりつづけていく。
ゴールは期近なものから その人が決めている地点へと続く。
間違っても あきらめた地点がゴールではない。
10年も20年も30年もかかる。
当社の場合は次世代かもしれない。
それくらいの覚悟は最近できた。
日々 長期的・客観的・本質的に見る力を養う。
そして 当社の場合、超ーーーーーーー超ーーーーーー
具体的に。
言語化する。
言語とは送り送られる信号だ。
例えば「おはようございます」という明瞭な信号。
これも消えていく。
膿は分かっている。黙認はやめようではないか。
この事柄を伝えるべき人が
伝えられる人に へ~んしん!
するのは いつかな~~~・・・・
(゜ー゜;
花飾
山姥ブログより
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

雲の向こう側は 陽がさしている。
私の立っている位置からは
そこへ行く道が雲の表面にポッカリと今は見えている。
道は 分かっている。
しかし 目指しているものは
みんな違う方向を向いている。この道ではない。
そして 雲は流れて 雲の道が閉ざされる。
厚い雲になっていく。
だけど
雲の向こう側には ここからは見えない陽が照っている。
太陽は落ちない。
決して 暗黒をつくることはない。
いつでも みんなを照らしている。
ここからは見えてなくても 実存している。
花飾
山姥ブログより
小さい会社の朝8時からの 作業場では
現場への大道具・小道具の積み込みや
明日の現場分の花の仕入れや下準備に仕込み
電話応対にFAX処理etc.etc.と
日々の現場を成功させるために
トップは くるくると手と足と頭をつかいます。
弊社ではコントロール出来ないイレギュラーに備えます。
「出来ません。ありません。無理です。」が 通用しないのです。
今日は今日の役割を 全うするため
出勤してくるプロ職人男性陣も
てきぱきとこなして応用をきかせていきます。
毎年 冬でも 朝からいい汗をかいています。
そして
最短時間ルートで現場に到着し
施工や 撤収でまた大汗をかき、
イレギュラーをクリアーし、
また 夜8時から 作業場に帰社をして
今日の現場の片付け、明日の仕込みと移行しながら
ひと汗をかきます。
一日で約2~4回ほど だ~っと汗をかくプロ職人たちですが
これがまた みんな けんこーーーー。
汗が冷えて 寒いはずなんですが
みんな健康なんです。
これは 凄いことだと思います。
どの業界でも 健康管理 は第一で 自分が資本。
ただ、この業界は
夜中だろうと早朝だろうと日曜も祭日も無関係でボンクレショウガツは特に過激なエンドレスな業界のため
不規則 は否めません。
なお且つ 冷暖房無関係で水仕事。
この仕事が好きでないと務まらない。
やらされてる感では 居れない場所です。
だから なんでしょうね。
この仕事をつづけて健康でいよう!という気持ちがあるから
病気に逃げない。持病のせいにしない。
衣類の保温・防寒・発汗・撥水・吸汗速乾etc.etc. これもナイスチョイスです。
”健康管理”。
自分で管理出来なきゃ 誰かにに管理されちゃう。
お医者さんとかね。
私は できるなら予防として お医者さんと関わっていたいです。
そして持病とうまくつきあえる知恵をもって、
みんなの無事と心身ともにある健康がいつまでも続きますように。
花飾
山姥ブログより
「地球温暖化対策推進国民運動」
参加の承認をいただきましたので 早速弊社内 告知です。

自分ひとりくらい い~や
って 思ってませんか?
その
自分ひとりくらい が
たくさん居たら・・・
その たくさんの中のひとり。になりたくないですものね。
現場から移動現場から移動現場から移動現場から移動です。
頭はパンパンですが 紅葉が美しいのです。
そして道が パッと明るいのです。

黄緑から黄色 薄ピンク赤 と変わる美しさ。


お婆ちゃんに見せてあげたいです。
・・・お婆ちゃんって 私もおばあちゃんだったな・・・
花飾
山姥ブログより
協力会社ではない下請けの位置をもつ我々は
一部の元請けによっては
動かされて 動く。
働かされて 働く。
つまり 限りなく主体性がゼロに近くなるのだ。
そして その仕組みを軸に行動していると
危険だと感じている。
危険とはここでは 連鎖倒産などの話しではなく
個々人の仕事 そのものに対しての主体性が消失していく事が危険だと思う。
なぜならば
与えられたことを とりあえずFUTUUに やっておけばいい。
ことしか 求められない環境 も手伝うが
作業レベルでの改善や最善策などを含めて
どのようにしたら もっとよくなるだろうか。という向上心を失い、
やり方の効率を カンガエナクナル事につながるからだ。
つまりは 理不尽だと思えることも
ロボットのように言いなりになっていればOKということ。
そして 一番のデメリットは
個々人のモチベーションが 外的なコントロールによって
下がりやすくなる、点だ。
最終的には 必ずつぶされる。
細かいことを言うようだが
言いなりに動く とはかなりの経費を使いこんでいるということも含まれる。
また 最悪なことに
従来のプロセスで、ある程度までこれを 経験してしまうと
「毎日 現場は出来てんだから別にこれでいいんちゃうの?」
って結果論になる。勿論、当社にとっての付加価値もつくれないままに。
下手なことを下手なままに ずっとやりつづけてしまう事に気づきはない。
意識変革を嫌う体質にどっぷり浸かってしまう。
これでは危険どころか
習慣化してしまい 感性が麻痺状態ではないのだろうか。
この業界の下請けのスタンスは 最近ムリクリ解釈した。
協力会社とはならない この業界の仕組みも私なりに解釈した。
「この業界の下請けって・・・」こういうこと?
と、カルチャーショックを受け続けてきたが
これは、仕組みの上に乗っかってる、
代々の下請けの諸先輩たちが 元請けに声を挙げなかったからかもしれない。
と最近、思うようになった。
一部の杜撰な元請けにびくびくして
目先の受注の世間話しで ご機嫌をとる。
元請けにとって 最善の役に立つことを毎日何年も積み上げてきても
実は ただの傲慢な元請けに成長していたりする。
共栄 という日本語は知らない。
まして、下請けが提案したり 自己実現するとつぶされる?
時代錯誤もいいところなので払拭してもらいたいが
他人と過去はかわらない。
そこの地点から 我々がどうしたいか。に焦点をあてたい。
当たり前の仕事を当たり前にこなす。
この 当たり前レベル が疑問だが
これを 充分な価値とするしか
悲しいかな、会社の体力がない。
求めちゃいかんのか・・
変えられることは何だろう。
(名誉のために)
立派な元請け下請けも沢山あります。
尊敬できる人格者の方も沢山存じ上げております。
自己の成長、自社の成長には
必ず痛みがともなう。
この痛みを何とするか・・
ただの無駄な痛みなのか・・
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花飾
山姥ブログより
私は、会社の在り方を いつもトップに聞くようにしています。
出来るだけ 効果的な質問になるように工夫をして。
しかし
目の前の作業の見える所だけしかトップが捉えていないと
質問の内容は難航します。
その会社のトップが考えたように会社は 成ります。
それ以下でも
それ以上でもない。
会社は思考をもっています。
どんな 思考を?
その経営者の思考 そのものが その会社の器 となって
現象化しています。
なるほど、と納得がいくことです。
しかし
トップの考えのナイところには
なにも 成りません。
自分も育たない 従業員も育たない 会社の成長も・・ない。
考えがナイから 在り方 なんて遠い話しです。
もしくは、在り方(理念)を すっとばして 現場=金。
現場で稼ぐ。これは トップなら当たり前の行為です。
出来て 当然、尊敬に値するところです。が、
視点がここだけでは
トップの役割はどうかな。と 首を傾げたくなります。
つまり 会社の土台が
俺が(私が)稼いでるんだからいいんだ。とか
俺が(私が)やってやってる。とか
この感情だけの判断と 短期的見解で動いていると
組織では ありません。
主語は常に自分で
やり方が 我流であることが大半だったりします。
これでは 会社の仕組みがうまく機能をしていて
仮に 利益をだしていたとしても
会社自体としての 魅力は ゼロ。もしくは マイナスではないでしょうか。
自分が よくなる事や 会社をどうしようということを
求めていないから 考えがでない。のは
当然で、
その結果
安きに流され、目指すものが見えず
日々 ”考えを持たない現状維持” を過ごすことになるのです。
沢山のリスクをはらんでいます。
しかし
これも その会社の器 といったところでしょうか。
まずは
怒の感情で 物を考えないクセをつけることから始めたい。ですね。
それは
簡単なことです。
自分で自分をコントロールすれば いいのですから。
その 効果のない怒の感情が頭をもたげてきたら
追い払えばいいことです。
そうすれば 怒り に支配されずに済みますよね。
そこから
会社で実現したい事を 明確に、
目指して、
そして 考えを 研ぎ澄ましていく。。。
簡単なことですが 訓練です。
自戒をこめて。
今日から 11月です。
今日から 私はヤナ事から 仕事を進めていこうと決めました。
その ヤナ事が きっと成果の80パーセントを作りだしているのです。
そのヤナ事が習慣になったら 次のヤナ事にチャレンジしよう。


H社
山姥ブログより
秋から冬、春先にかけて 多忙な季節を迎えます。
夏以上に 自分のことは後回し・・な時期に突入しています。
自分のことは後回し・・ とは
やるべき仕事 と やりたい仕事 にきっかり分ける。
という点から
自分のこと=やりたい仕事 です。
これらは 来年の4月以降を基準にします。
”なにかをしているときは
なにかをしていないときだから”
目の前にあるコト や 目の前にいるヒト に気を向けます。

H社
山姥ブログより
小さな会社は 夜な夜な やってます。

小さな会社は 正直言って労働基準法なんて

守っていたら つぶれます。

ですので 時間給与を基準で労働する人と
大きなギャップがあります。

よいモノを提供するために

ベテラン挿し手も 頑張り処です。

生みの苦しみの向こう側には

必ず 自己成長が約束されているから

それは 会社の成長に続いているっ


そして 会社の成長度は社会が教えてくれるんですね。
H社
山姥ブログ より
有名な話しですが
インドでは、象を調教するとき、まず大きな竹につなぎます。
象は逃げ出そうとして竹を揺さぶり、引き倒そうとします。
そして何日かの苦闘の末、象は努力が無駄だったことを
思い知らされ、あきらめておとなしくなります。
いったんこうなれば、あとは地面に打った小さな杭に
つないでおくだけでも、象は逃げ出そうとしません。
一度学習してしまった無力感(メンタル・ブロック)に
支配されているからです。
これを「エレファント・シンドローム」と呼びます。

もしかしたら 私たちも 大なり小なりの「エレファント・シンドローム」に
侵されていないでしょうか。。。。
やる前 から
「出来無い できない」
連発していませんか?
「俺には 無理だから・・・」と
無理 と 決め付けて 思い込んでいるのは
他でもない 自分なのに。
・・・無論
やる”気” がないなら 別ですが。
H社
山姥ブログ より
現場のイレギュラーがあり、携帯カメラマンの山姥は急遽、
バスで始発の寺家から終点の青葉台へ向かい、電車で川崎へ向かいます。
1時間に1本しか出ていないバスは ゆっくりまったり
先を急ぐ焦る気持ちは バスを選択した以上、焦っても渋滞は自分では変えられないこと。
苛々は 無駄。
見慣れないバス内を見まわします。

---そして 現着です。
式もおわり
撤収開始です。

片付けにも 段取りが勿論あって

5台 それぞれのトラックに 何をどう積むのか

この撤収から次の事柄へ 重要に連動しています。

撤収中・撤収後・明日・明後日・明々後日と先を見て
効果的な能率のよい作業が出来る先輩たちは

まだ、今の全体像の見えない後輩たちへ

現場で魅せて見せてミセテ伝えます。

マニュアルはこの業界には限界があるので”その人のやってること”がお手本です。

”気”がある後輩はぐんぐん伸びます。

お手本の技術は財産になります。

でも

お手本も 時として感情で相手の ”気”をつぶしにかかったりします。

・・・・ 完璧・完全な職人はいません。
人はみんな 不完全だから。改善・最善を目指します。

それに ”気”がアル人は その対処法を 心得ています。
目的・目標が明確なので
他人の感情や自分の感情に振り回されて自分がつぶれることはありません。

それは
その仕事は ” 誰が”やっているか” を心得ている人。
職業に 誇り をもって取り組んでいる人。
それが 仕事の質と量の総和となり 価値になる。
その価値をつくりだして 自分の役割を全うする人たちを心から尊敬しています。 すごいから

H社
山姥ブログ より
地球温暖化対策推進国民運動
花飾 遅くなりましたが
参加申請しております。
当社、まだまだ意識が低い感がございます。
正直、見切り発車です。
しかし
そうこうしているうちに
時が経過しています・・
さて
~具体的な活動内容について~
個人的に やっていること、沢山ありますよね。
会社でも生かしてみましょう。
もう一回 身辺回りを意識してみてみよう。
【始められる事から。まず。】

H社
山姥ブログ より
前日の通夜式も終わり
今日の告別式も無事に故人様を 送り出すことが出来ました。
各社が最善を尽くし、協力しあってつくり上げた葬送の儀2日間です。
そして 今日は撤収です。









ひとつひとつの大道具・小道具を丁寧に運びます。
そして 積み込み、また、葬儀を行う場所へ移動します。
目に見える儀式を執り行うには 2日ですが
その前後には それぞれの業者がそれぞれの動きをしています。
予定は未定の出来事 なので
深夜・早朝に関わらず、時間は その出来事が始まった時 から開始されます。
時間 = 命
避けて通れる出来事ではないから
わたくしたちは常に 時間=命を 覚悟する習慣がつきました。
当社は グリーフケアを 学んでいます。
故人の思い出に縛られることより、故人を上手に思い出せるようになるために。
わたしたちは わたしたちに出来る事を 学び続けています。
H社
山姥ブログ より
とても 親切で 教え上手な神父さまとの出会いがありました。






宗教観や死生観は 人それぞれで
とても深いものですよね。
宗教に関わる 沢山の
お坊様と呼ばれる方、
先生と呼ばれる方、
導師と呼ばれる方、
お寺さんと呼ばれる方、
牧師さまと呼ばれる方など
生業上、わたくしは 遠くから現場で 見ています。
そして
”その人自身ありき” ”その人の生き方ありき”
だなって 、毎日 現場で思うのです。
社会的立場の高低って何だろう。
高ければ 人の役にたっているのか?
私も自身の生き方やあり方を
毎日 自身で意識して感じて
今を生きる人でありたいと思うのです。
こんな 時代だから、なおさら。
今日は アーメン・昨日は 合掌・・・
宗教・葬儀・人の生き方、人の死に方、
時代とともに、この業界は過渡期です。
H社
山姥ブログより
はなしょく、ふた山目 登りきる 中盤戦です。
ここ3~4日 現場は重なってます。
パソコンの前にすわることなく 1~2分の 立ち打ち状態の蓄積で
ブログの細切れを完成させている
はなしょくやまんばです。
スペシャリスト達は もっともっともっと 集中
各方面からイレギュラーで飛び込んでくる現実に 頭も体も
。
心から 尊敬できる人たちと 仕事をさせてもらっています。
やっぱり 手に職って すごいし
現場で 生かしきっている。レベル高っ。
そして 業者間同士の連携は そのスペシャリストたちが築いてきた 宝もの。

ありがとうございます。心から。
H社
山姥ブログ より
会社に一石を投じてみました。
いい機会だと 判断したからです。
直面している問題が 問題ではありません。
弊社の後手後手にしてきたことが噴出した現象だと捉えました。
それは
業界のせい にし続けていることが起因しています。
予定は未定の業界だからこそ
その原則に沿った答えがあります。
それを 実行するのが本質的ではないかな。
しかし
実行するのが 怖かったり 面倒だという感情が常に勝っているのです。
ですので 同じ問題に何年間もぶち当たって傷ついてボロボロです。
また それを解決する道はない、という言い訳や開き直りが問題で
自分の目より、人の目にがんじがらめです。
つまり 問題は 弊社の誰 ではなく
業界のせいにしない仕組みづくり が答えです。
アイディア・発想・新しいこと・変化・前進・時代・温故知新
それらを考え抜く ことが役割ではないでしょうか。
意識改革と行動変容。
この問題を解決するには
いくつかの方法があります。
しかし
個々人の願望がバラバラだからベクトルも 合うはずもありませんし
方向性が合わない以前に
どうなりたいか、どうしたいかの願望が曖昧です。
願望が皆無です。
ですので問題解決の前に また問題が鬱積されている状態です。
中でも
それを問題視していなかったり、気づかなかったりもあります。
結局、この会社づくりは ・・・・。
現場に関しては
魔物が住むといわれるほど 立場上難易度が高いです。
事前対応やマニュアルはこの業界では大部分 通用しません。
だからこそ
工夫・創造性・仕組みの 会社づくりが急務なのです。
ここでは
現場以外のことは 何も 求めてない人と
現場はあたりまえのことであり そのうえに会社の土台づくりを求める人とが
存在しています。
意見交換を 勝ち負けでとらえたり
人を裁いては 何も 生まれないのは周知の事実です。
会社に命を吹き込むのは ひとりひとりの考え方、目的意識ではないかな。
商品力・技術力 は築いてきたのだから
問題を解決する工夫もみんなもっているはず。
問題が問題になる前に
コミットレベルにならなくていいから
皆が発言してみる。
ひとりひとりの考えを 発信受信することを
避けている限りは
会社として機能していないのも同然だもの。
雑談では何も見い出せないです。
目的をもったもの同志の話しが早いし、必然のことです。
誰が悪いとか 誰がどうだとか
”人” にフォーカスしないで
”出来事” を捉えていこうよ。
きっと うまく いくから。
お陰様で 生業のH社
の現場を毎日つくっています。
横浜は涼しくなったとはいえども
まだ、現場では皆の汗が噴出しています。

現場のあとの 作業場のあとの
Y社
のお仕事を始める頃にも
まだ足が ぽかぽかして
気持ちいい
です。
顔 や 姿は 相変わらず 落ち武者で
化粧が汗・埃などなどで剥げ剥げですが
自分には見えないもんねー

ひぐらしの大音響を聞きながら
一階の作業場に入り込んでいる鈴虫の音色も
うまく混ざり合い
H社
Y社
恵まれた環境での
お仕事です。
有難いことです。
H社
山姥ブログより。。。
人は 時に 自分と誰かを比べたりします。
比べては、その人を羨ましがったり、妬んだりして自己概念を
自分の勝手な思い込みで 落としたります。
そのときの、その人との立ち位置やパワーニーズで
その心はコロコロ変わります。
そして
その心に支配される自分がいたりします。
でも、
人と比べるよりか
昨日の自分と 比べる方が 私は好きです。
昨日の自分より 今日の自分はどうかな。
去年の自分は 現在の自分と どうかな。
出来てること、やってることに焦点を合わせます。
なぜならば
人は 自分の願望に向かって 動く からです。
例えば
生花祭壇のスキルをあげたい、と思えば
それに向かって 本や写真やセミナーなどを活用するようになります。
マネージメントのノウハウを最短で取得したい、と思えば
それに向かって 最短の方法をワンステップずつこなしていきます。
呑んで楽しくやりたい、と思えば
それに向かって それに見合ったメンバーと楽しくやりたい店を探すでしょう。
人は自分の願望を手に入れるために
行動をしています。
帰りたい、食べたい、寝たい etcetc・・もあります。
その 願望が強ければ強いほど行動はそれに向かいます。
願望は その人の思考です。
自分はどうなりたいのか。自分はどうしたいのか。
思考は現実をつくっていきます。
目的目標ナシの人 と 目的目標アリの人 では
やってる行動がまったく真逆です。
真逆なので
お互いそれは元々 ”比較” には ならないのです。
目的目標意識が高く強ければそうであるほど
安きに流されたりせず、
揺るがない信念や理念の元に行動をしていきます。
その行動がその人の現実を日々つくっていきます。
目的目標意識が低ければ低いほど
自分に負荷をかけたりしませんし、
曖昧な思考で日々の自分の現実をつくっていきます。
これは
自身の選択なので なにがイイ・ワルイはありません
。
毎日の 自分がしたいこと。 に向かっている意識した行動が
現在から未来に続く 自分自身の姿 なんですね
。
ものごとを見る角度によって
まったく 解釈が違ってきます。
ですので、私は
何が正しいとか
誰が正しいとか
正しさを振りかざすことは やめています。
面白い所がありました。
渋谷駅地下12番出口です。

このエレベーターを 上がりきったたら、
「先には 扉しかない。」
「道は見えない。」
という 解釈 しか私には出来なかったのです。

ところが
先には 階段があるのです。

仕事・現場でも
その人の立ち位置
その場の環境で
解釈は違ってきます。
事実 は人それぞれ違うわけです。
その人の見た目 が事実であり
その人の信じていることが 事実です。
ですので 報告や情報を 受けとる場合、
無責任な発言や 情報にふりまわされないためにも
自分の得た情報を疑うことも含めて
読み解く力をつけていくことが必要です。
それを 判断するには
それぞれの事実の報告の中で
その発信源が誰で、
どのような意図で伝えているのか把握します。
そして 報告の中の情報には
発信者側の価値観やイデオロギーが混入されています。
同じ情報でも
発信する人、
競合する媒体、
これらによって様々な意見が生きています。
どの情報が自分の価値観や考えに近いか判断します。
判断 出来ないのは
自分の考えが弱い。 から。
企業にとっては 致命傷です。
どんな情報を得るにしろ、
感情レベルの選択をやめて
日ごろから 自分の考えを 研ぎ澄まし
判断 選択 責任 の基準をあげることが
個人の 生きる力 から
弊社の 生き延びる力 に自然につながっていくものだと
私は思っています。
時代は 猛スピードで流れています。
昨日まで よかれ としていたコトやモノが
明日には 毒 になったりしています。
変わらないのは
人同士 の 感謝の気持ちや 謙虚な心。
人は人同士 で支えあっていると思えれば
ふさわしくない情報は 脳に入ることもなく
下手な報告や愚かな情報に振り回されることも 少ないのではないでしょうか。


思い描く到達点に至るには数多くの経路があり、
まるで迷路です。
あるとき、行き止まりに直面する。
絶対に到達点にたどり着けないなら、
それは失敗で別の道を行かなければなりません。
一方、本当は到達点へ続いているのにそこで諦めるなら、
永遠に到達できない。
迷路の行き止まりに突き当たったら、
本当に根本的な失敗なのか、
それとも方向性は間違ってなくて、
やり方に問題があるのか徹底的に解析する。
そして、それ以上先へは絶対に進めないという確信が持てるまでは引き下がってはならない。
ここまで突き詰めれば、失敗しても新しい方向性が浮かび上がり、
価値ある失敗にできる。
中略
本田宗一郎も、
技術屋は技術を究めるが、
原点は人であり、
何のために技術を使うのか、
哲学を持たなければいけない。
・・・・・・弊社の役割、自分も含めて立ち位置をしっかりみよう。
適しょ適ざい、自分の仕事は何であり、自分は何を全うするのか。
何度でも 自分の土台に戻って 確認しよう。
ひとりひとり
すべては自分ひとりひとりが つくりだしているから・・・・・・
Y社
でなくH社
最優先の日が続きます。
なにも考えなくて 一週間で3キロ 痩せたけど
ここが たるんでいる・・
H社
のお仕事、有り難い日が連続中です。
連日 すっごい汗滝 です。
でも、もうそろそろ H社
タイムマネ 開始したい・・・
でも、H社
代表 その気なし。。。
可能性を信じる私は 可能性しかない
”笑顔 称賛 FOR YOU 可能性”
自分の可能性
個人の可能性
会社の可能性
可能性に フタをするのは 誰でもない、
自分が自分にフタしてる。
何かをする前に・・・まだ、頭で考えただけなのに・・
やってみたほうが 楽しいよ
諦めないで 続けたほうが 夢が近くなるよ
H社
にて。
本日 両者が
情報の共有が出来ていない。
思考のスリ合わせが出来ていない。
自分の思い込みで行動をした。
二度手間三度手間を経てトラぶった。
事実の考察から相手の知覚に入る。
(6月19日からの私の訓練のひとつ)
「おれは正しいんだただしいんだタダシインダTADASIINNDA
」
正しさを主張し合えば戦争が起こります。
「おれはこうなんだこうなんだコウナンダKOUNANNDA
」
承認承認承認承認承認っ承認。
相手との これからのいい人間関係を第一優先と考えます。
そして交渉。
わだかまりなく ALL OK
今日もいい日です

その方と最近は 話しが早く済むようになった。
なぜか。
それは共通言語をもてるようになりつつあるからだ。
だから 話しが早い。
その方は失敗のサイクルから抜け出て次のステージを
目指している気迫がする。
フヌケじゃない。
ここ最近、活き活きしている。
でも 私 油断しない。
もし、その方が安きに流されそうになったら
自らの遺伝子に振り回されそうになったら
変わらず、私がアシストする。
いままでの私の思いが 通じてきた兆し が看得てきた。
私 学び続ける。
自分のために。会社のために。誰かの役にたてるために。
現場がひと段落して・・・・・・・・
・・・・・・・
午後の三時、多摩市の黒川税理士さんのご来訪です。
今回もH社
の急な現場の為に
予定をずらして
そこからまた、ずらして頂いたにも関わらず、
ニコヤカに
何に対しても協力体制にある
有り難い、頼れる税理士さんです。
そんな訳で今日は15時から17時までの
2時間しか黒川さんとH社
の時間がとれず
私としては、
「非常にきつい
。
その2時間でなんとかやりくりしなければ
」
と、今朝までピリピリ思っていたのですが・・・・・
・・・・
現場がひと段落してしまった今は
身もココロも心地よい達成感に浸り・・・
・・・
首から下の体は 重だるさと筋肉痛を覚え
首から上の頭(顔)は しまりが無くなっていくのを
感じながら黒川さんと会話をしていました。
まさしく
思考お停止いーーーーーーー
なんでもかんでも(H社
とY社
の極めて重要な用件なんだが)
いひよーーぉっ
今朝の私の頭のブンマワリは現場とともに既に終了していて
あ~
明日もみんなに事故なく無事に終了できますように。。
と。。。
頼りがいのある黒川さんの紺の後ろスーツ姿を
お見送りした17時でした。
即時即決しない日もあってもいっかな~~~
いひよ~おっ
ぁ~~~~
現場のあとがココチよす~~~
ん~~~~~~~るるる
今日は緑内障を管理している眼科医への通院日です。
半月ぶりに乗る電車です
。
私には 広告が新鮮です。
早速。。。
Ba~~~~~N
目にとまりましたね~~~~
これ


こちらは まだ、社会の手垢がついていない”大学三年生”と的を絞りこんで限定してますが、
例えば、大学三年生の先輩にあたる 社会人OTONAチーム。
この方たちは これ見てどう捉えているのか気にしてみました。
必要とされてるんだ。自分。
読んで読まないふりが 楽~。
自分には無関係です。
言ってることがわからない。
なのかな~~。
どれかな~。
実は 当社H社
でも 人 欲しいです。職人が。
でも
その前に
当社に所属している40代のOTONA達や周りの社会人はこう言います。
将来、なりたいものありません。
自分はそこまで しなくても・・
役にたつ、って?
面倒なので考えたくないです。
病弱ですから・・
時間なんで帰ります。
と、訳わからん。
魅力ない当社が悪なのか
私、最近強く感じています。
2008年 20代30代の働き方 や 生き方ライフスタイルは
間違いなく私と違うんだ。ということを認識をしないと
当社は先に進まないということです。
それだけでは ありません。
その20代30代のスタイルは今 はじまったことではなく
40・50・60代でも勿論 ソンザイしてイル。
他社の採用 人事をご担当の方々は何年も前から認識なさっていて当然の現象に対して改善・最善を打ち出していらっしゃる。
しかしながら、当社零細の場合、この分野も推測しかねた。
トイレ掃除から洗車、就業規則見直したり、給与計算、仕入に製造、営業に電話対応、新商品開発、現場でくたくた、集金、経営立て直しとか増資とか借入とかとか1~100の役割を個人単位で行うのが小さい会社のお仕事です。
そればっかり集中して出来る立場ではないので情報をとることに意識の偏りがあるんですね。
問題にぶち当たって、社会全体が動き始めたころに当社が気づく。という
時差ボケ的な恐ろしさがあります。
これが当社零細企業の先が見えていない、世間知らずの醍醐味というんでしょうか
この広告は、御社は社会にとって必要な会社ですか?どうですか?って聞かれているような気になった。
当社が 働きたい会社 として選ばれるようになるには、
やることはあ、分かっていますよ。大丈夫、分かっていますよ。
社内、人同士のことなので 一筋縄ではいかないから
私、現場で学び、子育てで学び、自己研鑽。
人同士が人同志になることからでないと
企業は人なんて育てられないのよ~~~~
当H社
はまだまだヨチヨチ歩きです。
みんなに支えられてやってきています。
焦るな。恩返しなんて先のステージだ。
身の丈をわきまえて、目の前の人や事に礼を尽くそう。
そして・・・
見通しを明るくもとう





・・・・と、そんなとき、今 ぐるぐる回し読みしている10冊の本の中から発見



選択理論がここにも広まっていた。。
たまたま購入した貴著からまさか
とびっくりだが
必然かな。
こんなことでまた奮起する私を確認したのも事実である。
自分づくり、会社づくり、あきらめない。
午前10時5分 前
29歳多摩市の新鋭税理士黒川さんのご来訪です。
早速、会計システムエンジニアさんと
まずはシステムの調整、そして入力。。。
Y社
の会計ソフトはH社
と異なるので
慣れ の面で ちょっとやりづらい、、が
やらなきゃ進まないのでTRYTRY。
そうしながらも
ここ一か月あまりの近況を
黒川さんと私のブログの内容からご歓談
。
黒川さんは人との拡張をしていらしゃるので
私はここを ふぉーかす
そんなこんなをお互いに情報交換しつつも・・
明日のH社
はデっカイ仕事の前日であり
今日は準備や仕込みがあり、わたし、若干気が散りがち
。
しかし 目の前の事をひとつひとつ丹念に
目の前にいる人を大事に
しながらも
仕事の同時進行GOGOGOGO



これは女性特有の仕事のやり方かもしれませんね
あれもやりこれもやりつつ心配り気配りで
乗り越えてしまう。
やりナガラは 女の特権でしょうか

そして
今日の最大の目的は
H社
の決算書
から専門家が分かること
が聞きたかったのです。
と申しますのも、
会社がいま、どんな状態なのか。
また、しかるべき立場の人が
決算書を読めなければお話にならない点も含めてです。
なかなかよめません・・・・
会社はその経営者の器にしかならない


健康管理
意識管理(感情管理・ストレス管理)
行動管理
金銭管理
ことば管理
時間管理(目的に沿った優先順位づけ)
ETCETC
経営陣の求めることが違い
進むべき道が見えないようでは
会社ではない。
会社の仕組みを作れる立場にいるのに・・・
H社
の仕組みは
・・・・・・・・
・・長く時間がかかりそうだ。
経営トップの愛社精神がないことがかなり厳しい。
これは真実か・・・・
耳がおかしいのは 私か・・・?
だが
すべての環境や現実はすべて自分がつくりだしている。
さあ、どうするか。
ゆめをみつづけるちから をとりに行ってこよう
・・・・
今日三女
との約束を果たせなかった。
明日は必ず


事務所内の目に見えている貼りものを
変えました。
3か月ごとくらいに意識を
進ませたり戻したり
の作業です。
これが私にとっての
カンフル剤です。
社内で見ている人はミテイル。
見ていない人はミテイナイ。
意識を合わせたい



意識を合わせたい



変わらない揺るがないものは貼りっぱなしだから


H社
現在 請けるお仕事が
いっぱいっぱい
あっぷあっぷ
ではございません。
現場は緩やかにコンスタントに
進んでおります。
H社
内部の仕組みも
イー感じで
プロセス重視で
作っております。
少しづつ少しづつ。
時にはタイミングを見計らって
島国特有の突貫工事も有りで~~~
そして
現場が落ち着いている今だからこそ
予定は未定が入らないうちに

こんな時こそがあ~~~~
Y社
のやり時
です
ナースの友佳
頼みました
大丈夫 貴女なら
大丈夫。
ずっと ブログ 書けませんでした
H社
の現場現場現場現場現場現場現場現場現場
手がないんです。
ブログを書くための
キーボードを打つための
手がなかった
。
この1週間
会社のイスにも座りません。
座ったのは
通勤 と 現場移動の 車中だけです。
お食事も。
いずれにしても
両手が PCまで 届かなかった
1週間でした。
もちろん、家でも 座ることがなかったです。
現場が重なることが
年に4~5回 あります。
それが 今回です。
元請け7社から
同じ日ひちの
ほぼ同じ時刻の
現場施工・撤収。
お仕事をいただきます。
突然のお仕事が生業です。
そうすると
仕入・下準備・作成・備品の確認・車両手配・人財配置などなどが
前日の仕込みになります。
それらをしてから当日 式の施工に入ります。
これがまたイレギュラーばっかりです。
段取りが狂わされます。
これが連日連日件数が重なったのです。
現場続きでした


。
睡眠 3時間弱が1週間続きました。
かっこわる~~~
この歳で 「寝てない」とか言いたくな~
20代はね 寝てない とか
多くて3~4時間睡眠 当たり前でした。
だって 子育てと父親ばりのお仕事モチでしたから
それ 普通です。
お昼 ちょこと 寝たいっていう
発想もない んですね。
太陽が好きなので。
ですが 20代の寝てない と
40の 寝てない では
違いが ありました。
その違いとは
顔。
普段から 現場では
化粧は流れてしまうし
鏡を 見るつもりもないので
(自分のことを構えない、
現場を成功させることに集中してしまう)
化粧には気合を入れてはいませんが
スッピンでは 公の場に失礼なので
お化粧をしています。
でも
40の
はつらつメイク
は
周りから見れば いつもと違って見えたりするもので
「大丈夫か・・・」
とか
「疲れてきてるんじゃない?」
とか
余計
老け顔 を作ってしまったりするものです。
Hr社長
「テンション高すぎな時のあなたは疲れてる」
流石 よくみていらっしゃる
。
今回のように1週間
H社ばかりのお仕事ですと
当然のことですが
Y社が 。。やばい。。
只今 商品づくり の真っ最中でございますが
中断です。
このH社とY社の
バランスが大事なんですね~~~
落ち着け落ち着けいらいらするな。。
見通しを明るくもて。
まだ誰にも迷惑はかけていないみたいだから。
ふう~つうっと深呼吸
GW中 子供と 遊びたかったな~
学校ないと 暇そうだからね
うちの 下ふたり。
やることはあ~~
喧嘩なんだろうな~~~
ふたりの喧嘩見たあ~ぃ

ママ、もうすぐ 帰るよ。
早朝 2時間 密な時間に
お話しようね。





は
深夜の密会といきましょうか




Y社につき
本当に 沢山のお言葉を
ありがとうございます。
メールで あたたかいお言葉や
素敵なお葉書で 勇気をくださったり
ブログなどで ご紹介くださったり
本当に
ありがとうございます。
裏切らないように。
恥じないように。
やります。
はい。
そして
今日の 私の
やった
こと。
今日 私は
会社のまわりの
草むしりを
やった。
わたし、気になっていたんです。
会社の門扉のところまでの
土の あぜ道。
ぼーぼーです。
年に 何回も くさむしりをします。
大家さんも積極的に行っています。
きょう 私は
愛ねこ サリーに 見守られて 草むしり。

このこ ひとのやること よく見てます。

頼りにしてます。

今朝も
遊べ というので
会社まわりを 一緒に 一周してきました。
密な時間でした。
うちのこ 5番目
ただの親BAKA。。
しかし
出てくる出てくる
ダンゴムシ たっぷり
ありんこ に なめくじ?
くも に みみず に
むかで に
名前がわからないグロイムシ。
と
が居たら
泣いて
喜ぶ。
そして
が 草むしりを
手伝ってくれるとなると
時給が発生します。
何故ならば
彼女はプロだから。
マイ クワ
マイ カマ
マイ マサカリ
持ってます。
彼女に依頼する日も
近いかな~~~
でも
マックで忙しいかな~~~~
どくだみの香りが
ぷんぷんします。
そして
今日の現場は
「それ、できません。
無理です。」
とは言わない
どうにかする。プロ集団が
ちからを発揮しています。
どちらの方々にも
「ありがとうございます。」
心から
再
御礼を申しあげます。

Y社
今日までに 全部の枚数の
会社設立案内挨拶状の送付が
完了しました。
御社・御学・御店・御尊家・貴会・貴名・・・
と いろいろ送付させて頂きました。
そして早速のコメを沢山頂戴して
とても うれしいkagiriです。
正直、予想外の反響に
びっくりして・・・
気を引き締めて。
身も引き締めなければなりませぬな・・・
ありがとうございます。
ありがとうございます。
心から感謝を申しあげます。
ありがとうございます。
これからでございます。
日本の中小・零細は5年が限界とか・・
過渡期なんでしょうか。
ですので、
継続されている会社であり
且つ、理念経営を実行されている会社は
すごいです。
すごいと思います。
H社は
立て直しに入っております。
・・・・・・
や
り
時
です。
今 やんなかったら
下手なことを


し続けるだけ
りさいくる
では なくて
りばーす
です。
新たな仕組みを実現させて
実行させて
マジ
上手なやり方で
やっていこうよーおおおう
上手なやり方でーーーーー
私は伝え続けるよ
ふぁいつ
Rc経営(株) Tk社長からの配信レターに
こうありました。
大安・物滅は昔の天気の呼び方
1、1日中晴れているのを 大安 と呼びました。
2、朝方は晴れていたのに昼頃から曇り、
夕方小雨がパラついたのを 先勝 と。
3、朝は小雨が降っていたが昼頃は上がり、
夕方晴れたときは 先負 と。
4、朝と夕方は曇って小雨がパラついていたが、
昼頃は雲の間から太陽が顔を出していたのを
赤口 と呼びました。これは人が口を開けたり
ベロを出すと 赤い舌 が見えることからこう
呼んだのです。
5、雲が低くたれこめて1日中大雨が降ったことで、
お宮の木や遠くの山々が見えなくなったのを
物滅 とか 空亡 と。
6、同じ天気が2日続いたのを 友引 と
呼びました。
大昔の中国では天気のことをこう呼んでいました。
後にこれが占いに利用されるようになり、日本にも
入ってきました。
印刷技術が進歩した文化文政時代、暦を作っていた
印刷会社のオヤジが暦に旧正月を出発点にして、
先勝、友引、先負、物滅、大安、赤口と、
2月は友引から順番に印刷したのですが、ついでに
物滅 を 仏滅 としたのです。
後世の人々がこのふざけにひどく惑わされ、
結婚式や葬式の日取りにとらわているのは、
むしろ こっけいな気がします。
・・・そうなんですか~
と、信じるも信じないも自分次第なのですが
これって
日常でよくある事。
ではないでしょうか?
習慣やあたりまえと思ってきた事、が
えっ? 違ってたの?みたいに。
特に
この業界は友引を基準にしてますので
あ~う
そ~なの~
ってな 感じです。
そして弊社は 引き前(友引前)が注目されています。
なぜならば、元請けの方で
お仕事を入れないからです。
(先方が休みだったりする。
お当番のとこはやってる。)
といっても
弊社(花屋)はそーゆー日こそ
やること盛り沢山なんです。
ナマだし。(花)
この 暦については
きっと深いな。 と
思っている 私 です。
戒名とか法号とか法名みたいに。
ne


。。。気持ちいいこと。。。
辞められないィ~
止めたくないィ~
今日の横浜の上空はお昼過ぎくらいまでは
よいお天気に恵まれていました。
そんな中、
やっぱり GENNBA
車でダッシュ足でダッシュ頭も段取りダッシュです
私達は先を急ぐ者です。
恐れ入りますが、もう、すぐ、そこに見えている
建物に入りたいのでございます。
1メートルほどお車を前進していただけると
とても助かるのですが・・・
な~んて言葉は前車には届きません。
天気のよい
土日は 道
、混むんです
。
私用の方々が沢山いらしゃるので、
なかなかこちらのウインカーサインおよびアイコンタクトが
通じません。
そんな中、天気のよい日の現場を
こなしこなしこなし
気持ちいい~~~
汗が流れます。
最近の季節では
メイクも流れます。
早速 今日も流れました。
これが7月頃にはスッピン化します。
走るため髪は振り乱れ
汗のためメイクは剝げまくり
外現場のため顔は陽に焼け埃で赤黒く
伸びたり縮んだり力仕事なため制服のシャツはスラックスから出
針金を使うため時には制服を引っ掛けて裂き
いつでも水と共になので手はささくれ立ち
いいことないですよ。
歳とったオンナの現場
夏場に


落ち武者といわれている私は
昨年より また ひとつ歳をとったので
今年は もっと こわくなってしまうんだろな。
かなしいことです。
でも
この現場が気持ちよくて
辞められない。
止められない。
結局
皆様に迷惑をかけているのは
あの車
じゃあないね
私でした。なはは
。。
。。。不安と恐れを小脇に抱えやる!。。。
って学びました。
(英郎先生、お慕い申し上げます。)
さて
小社(Y社)の設立ご案内挨拶状が
今日 印刷も終わり 完成 いたしました。
会社ロゴはタッチの差で
とうとう間に合いませんでしたが
このハガキの文面の意味は
分かり易いでしょうか。。
長女のコメは
エンディングノートを知らない人は
保険屋さんを開業した?
って思われるかも。
って教えてくれました。
他にもいろいろ。
手紙にもしてくれて
助かるわ。ありがとう
でも やっと 出来上がったご案内状を前に
私 恐れ始めちゃってますよ。
内向きになっちゃってます。
思いっきり矢印 自分向きになってます。
このハガキをこれから出す、という行動をすることからの
妄想がぐんぐんはじまってます。
例えば
もらった人は読んでくれるの?
どう思われるかな?
迷惑でないかな?
文字が読みづらくてすぐゴミになるかな?
・・・・・・
求められているかもしれない商品を
求めているかもしれない人へ
ご案内を差し上げる行為をするのに
小心してました。
でも
私のミッションに立ち返りました。
気づかせてくれたのは
深夜の親子会話でした。
それは 深夜 二女からの相談話がおわり
私の仕事の ゆめ を語っている時でした。
戦う前に勝つシナリオ は 充分 考えてきたでないの。
それに
どう思われるかなんて100人いたら100通りの解釈があるって
ママ 勉強してきたんでしょ。
なに、いまさら?
みんなに好かれたい訳?
無理ってママいつも言ってるよ。
やってることの
自説をとぎすまして ぶつけること。
って、吉野真由美社長さんの
ブログが貼ってある手帳見せてくれてたじゃん
。
そういえば
そうです。
・・・・・
・・もつべきものは 親より出来る 子供だな~
この子達に私は
もう 20年も 育てられているのね。。。
う~~~ん
感動。
そして
この 夏 には 孫 が出てくる予定だけど。
今度は 孫 にも 私 育てられるのね・・・
う~~~n
出来ない親には 子供ら が集まるっていうけど
ちょと あたし 大丈夫?
不安 や 恐れ を 小脇に抱えてやるう!!
はい、
分かりました。
これから
落ち着いて 筆 で お宛名書きをいたします。。。。
かしこ


今日は 暑い です。
汗をかかない私でも
背中に汗が流れます。
現場続きの毎日です
。
そして
現場で今日も感じました。
この業界の男性は
かっこyoi
これは7年前も今も同じ感情です。
なぜ彼らがかっこyoiのかというと
気取ってない
これにつきます
。
自分が汚れること承知して、
ちから仕事をこなすからです。
ちから仕事をこなすだけでは
勿論、ありません。
例えば
現場に行く道中の
最短・最速でのルートを
一日の時系列で分かっている。
つまりは
道がドアドアで頭の中で繋がっていて
尚且つ
時間によっての道路の混雑状況を把握していてる。
だけでなく
その現在地から
イレギュラー続きの予定変更の状況下で
すべての時間を計算して所用をこなしつつ
最終的な現場で
作業場で前日から
仕込んできた生ものを
センスよく繊細に組み合わせていく
勿論、当初の時間に間に合わせることが
大前提
そして
現場対応力
無 を 有 に変える。
「出来ません」とか「ありません」とか
有り得ないことで
ナントカスルことが全てです。
また
ナントカスルことに命をかけているのです。
ファミレスのように注文したモノが
「あ、それ、おわちゃいました。
よろしかったでしょ~うかあ
?」
・・?・・って訳にはいかないのです。
そのナントカしている
ナントカ出来ちゃう人たちが奴らです。
そして
元請けからの
OKをとる
。
これ、すごいことですよ



この業界はイレギュラーだらけの現場です。
マニュアルなんて存在しません。
まだ続きます。
この現場でのことを終えて
一日が終了ではないんですね~
この夕方6時7時8時からが、折り返し地点なんですよ。
また、市場へ行ったり、
明日の仕込みが夜中まで続くのです。
私
この業界の男性を
ものすごく
尊敬しています。
すごいやつらだと思います。
(やつらは私よか芸歴は上だけど歳が下)
私は
大手エステティック業界から病院、多摩市の小学校に勤めてきました。
(短勤務はハショッテ)
なかなか いません。
こーゆー 男性たち。
そして
縁あってこの業界で
お世話になっておりますが
私から見て
この業界の男性は
かなり かっこいい。
汚れることを気にしない(気にする時間がない)
そして
行動の基本がそれぞれにあって
その上の応用が
これまたすごい。
スキでなきゃァ出来ない仕事と思います。
これは
イレギュラー現場の場数を
恥かき汗かきべそかき
こなしてきたからこそ出来る芸当だと思う。
私は今日も明日も明後日も明々後日も
この離れ業に
魅了され続けていたい。
今日も彼らのちからで無事に現場が終わる。
一日一日の達成が心地よい・・・・
戦っています。
どうすれば相手に伝わるだろうか。
伝えられるような自分になれるよう
自分と戦っています。
会社づくり。。。
小さい会社だから
やってます。
会社づくり。。。
H社は土台を
Y社は仕組みを
日々、考え抜いて伝えています。
しかし
作るもの 多い・・
自分も。
ご飯も。
よりよい思考を身につけるべく
よりよい思考を持つ人たちと会話をする。
ために
自分力をあげる。
あるがまま・ありのまま が自分の現在地。
自分はそれ以下でもそれ以上でもない。って
尊敬いたします青木仁志社長。
その方たちのCDを通勤車で
毎日変わらず同じルートで
街宣車並みのボリュームは
いい加減まずいだろう
。
でも
戦いにはその武器必要。
目には見えづらいその武器が必要。
それが
人の目に見えた時
自分のありのまま力が
上がっているんだろうな。
ういっし